哲学、情報、ノウハウ、方法論、名言、格言、造語集、・・やら何やら面白動画、面白ネタの紹介も

えんたんぬ哲学の道

           暮らしの中の哲学と面白ネタ集め                                    注意


会食

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えんたんぬブログ製作委員会を名のる、むくつけきオヤジ3人が一同に会し、例によってカフェBikiniにて会食す。
珈琲一杯で3時間程ねばり、句読点の代わりにタバコをふかすガラの悪い男達。
はたして他の人達にはどう映ったのか?
 
どう映ったかも何も、どう考えても迷惑な客である。

 
今日もまた、例によって、何の結論も導き出すことは出来ませんでしたね。
何かを作り出したい!!って気持ちは皆持っていると思うんだけど、
結局ナ〜ンも出来なくて、またクダを巻く。
 
その繰り返し。
 ituwarinohunnki.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
数年前からクダを巻く場所が居酒屋からカフェになって
少しはオサレに進歩したつもりかい?
馬鹿だね。  おまいたち。 本当にヴァカだね。 
爆笑モンだよ。実際。wwwwwwww 
 
そう言うのを無為って言うんだ。
 
オレモナ〜
 
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俳句

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俳句は五・七・五とされてますけど、
個人的には五・八・五 か 五・七・六 の方が
音的にしっくりくる様な気がするのは何でだらう?
 
とにかく、どこか一ヶ所字余りがあった方が良い様な気が・・・。
 
そういうのを自由律俳句と言うのだそうです。
 

サリュー Salyu リリイシュシュ

 リリイシュシュのすべてという映画を見てから、
サリューにハマってます。
サリューというのはその映画の中でリリイシュシュ役をやってた歌い手さん。
 
映画の中の設定をそのまま受け継いだ形で、
「リリイ・シュシュ」という架空の歌手に扮して
「呼吸」というアルバムを一枚出してます。
その後、サリュー名義でシングルを何枚か出していて、
近々アルバムが出るらしい。
 ririishushu.jpg
「リリイシュシュのすべて」という映画はあまり共感出来なかったけど、
基本的に岩井俊二の作品の雰囲気に僕は弱い。
あの少し白くぼやけた様な映像から醸し出される雰囲気がかなり壷。
岩井俊二や小林武史が時々放つ
「伏し目がちな美しさ」
みたいな物が結構好きで・・。
 
で、小林武史は自身のバンドであるマイリトルラバーでは
何故かあまりその雰囲気を出さないのだけど、
今、彼が全面的にバックアップしているサリューには
僕が好きなその独特な雰囲気が良く出ているように思う。
 
サリューは最近、TBSニュース23のオープニング曲を
ミスチルの桜井和寿と共に歌っているので、
それを聞いたことがある人がいるかもしれない。
 
最初にLily Chou-Chouとして歌を聴いたときは
しばらくの間リリィシュシュの正体はUAだと思っていた。
それくらい声の質はUAに似ている。
(改めて聴いてみると、さほど似てないな・・・。)
なんかルックスからは想像出来ない声。
 
 
歳をとると、あまり新しい音楽を開拓しよう!って気になれなくなっていく物で、
僕も最近はめっきり新しく出て来たミュージシャンを
聴かなくなってしまっていたけれど、(特に邦楽)
このサリューの登場で、しばらく楽しめそう。
機会があったら一度聞いてみ!




公式ページで試聴できるよ!

 

 


ジェロムレバンナのたんこぶは大丈夫です。

3574316b.jpg
ヒーーハーーーッ! (カウボーイ風に)
ジェロムレバンナがシリルアビディをくだしましたね。
それにしてもアビディってダルイ奴だな・・。
確かに最初メンチきってケンカ売ったのはバンナの方かもしれないけど、
なんかしつこいし、プライベートでも殴り込みに行ったと言うのが本当なら
超ヤな奴だ。
それに対してバンナは大人の対応をしていたように思う。
試合後も、勝つには勝ったが病院直行したバンナに対し、
アビディはまだ暴言吐いてる様子。
(結果歴然と実力差があり、TKO負けしたくせに。)
 
アビディの落ち着きの無さ、品の無さ、格闘家としてのプライドの無さに
怒りを覚えました。
詳しい事は分からないけど、今回の因縁にはフランス特有の人種問題とか、
ヨーロッパ特有の地域間のライバル心とかも絡んでいるのかもしれないが、
なんにしても私闘は良くない。
極真空手等、日本の武道だったら即破門である。
 
アビディは確かに打たれ強い。
けれども打たれ強いからといって、何発も喰らっていたらやっぱり負けだろう。
というのは、空手とか柔道で言う所の「一本」とか「有効」負けって事。
あくまでも競技だしスポーツとして観戦したい。
打たれ強いと言う事を自分の武器にしている選手(プロレスラー等)が、
途中で試合を止められ、納得いかない気持ちも分からんではないが、
「まだやれた!」 とか 「勝負はまだついてねぇ!」
とか言うのやめてほしい。
そんな事言ったら行き着く先は殺し合いになってしまう。
どちらかが死ぬまでやらなきゃならないという理屈になる。
純粋に技の技術とか見て楽しんでるファンにとって、
そんな凄惨なものは見たくない。
 
 
言いたい事は山ほどあるが、長くなりそうなので本題、
「バンナの巨大なたんこぶ」
について解説しようと思う。
 
数々の試合を見てきた「通」の僕?から言わせて貰えば、
バンナの巨大なたんこぶはダイジョブです。
 
ああいうたんこぶはバッティング(頭と頭がゴッチンコ)
によって出来る物で、オーソドックススタイルの選手(右利きのアビディ)と
サウスポーの選手(バンナ)が対戦すると、どうしてもバッティングが多くなり、
実際に今回の試合でも何度もバッティングシーンがありました。
蹴りは勿論、パンチやひじ打ちでもたんこぶが出来る事は有りますが、
あすこまで大きなたんこぶが出来るのはバッティング特有の物です。
(だからこそ尚更アビディが勝ち誇るようなコメントをするのはおかしい。)
 
それにしても顔の原形が無くなるほどの
あの腫れは大丈夫なのか?と思う人も居るかもしれません。
確かに見た目かなりヤヴァイですが、見た目の割にはあのたんこぶって大丈夫
なんですよ。
 
昔ボクシングのタイトルマッチで大橋秀行選手が
やはり顔の原型が変わるほどの、半端じゃなくでかいタンコブを作りながらも
ベルトを奪取した試合がありました。
でも今ピンピンしてます。解説とかやってます。
 
 
 
それにしてもアビディにはムカついた。
ああ言うのは気が強いって言うよりも、ただの馬鹿だよ。

suro-ri-.jpg

 

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ブログランキング上位のブログ

 
普段、そういったランキングに興味は無いのだけれど、
ランキングの不正操作等をしているブログはともかくとして、
やはりランキングの上位に入っているブログは面白い。
 
で、最近、ちょくちょく見始めまして、人気ブログ・・・。
 
以前から「ひろぶろ」と「何でも評点」はチェックしてたです。
他にも面白動画とかトンデモなニュースを紹介したブログは沢山あるのだが、上記のサイトが一番読みやすいような気がして、
面白、衝撃映像は「ひろぶろ」で、トンデモなテキストニュースは「何でも評点」でそれぞれ情報を得ていた。
逆に言えば、それ以上情報収集に熱を上げるとキリが無いなと思って、
その二つだけにしてたのです。
 
でも、最近、ホリエモンの社長日記ブログ
広報の乙部さんのブログ、そして
はあちゅうさきっちょのブログをちょっとチェックしてみた。
 (この画像の本までは読んでないけどね・・・。)
結構いいね。面白い。
これらのサイトがなぜ面白いかという事について、説明し・・(略)
 
 
とにかく、さきっちょって言う人、聞けば何でも、つい最近まで静岡県民ではないか・・。
どうしてこういう面白そうな人と知り合えなかったのかと悔しさすら感じるが、まぁ、ぜんぜん住んでる環境レベルが違うのだから当たり前なんだけどね。
 
なんかいいなぁ と思うのです。
女子の砕けた新しい文体って。
文章に自由なポップセンスを感じる。
 
それに比べ、このブログもそうなのかもしれないが、
男子特有の、理屈をコネ回した様な文章って、イクナイ!!と思う。
カコワルイ(カッコ悪い)。
(でも自然とそういう文章書いちまう・・・orz) 
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ギャラリエ・ラ・ポルトに行って来ました。

昨日、静岡県焼津市にあるギャラリエ・ラ・ポルト
行って絵を見させてもらいました。

今回の展示は
ラ・ポルトが選んだ「6つの個性」展
という事で、
 
松井正之
北村さゆり
小川淳
久米亮子
冨永圭志
鈴木さと美
 
という6つの個性、つまり上記の6名の作家さんの作品を展示していました。
それに加えて、草間彌生、千住博といった、
いつも展示してある作品(そういうのをなんて言うんだっけ?所蔵品?収蔵品?違う?)
も楽しめました。
 
イメージを統一させて、一人の作家さんのワールド、世界観を
味わえる展示も素敵で、好きだけど、
今回の様にいろんな個性を一つの場所で堪能できる展示も好きだ。
お得感すら感じるが好きだ。w
 
絵の世界も音楽の世界も、その他造形やパフォーマンスアートみたいな物も、全てに言える事だと思うのだけれど、
個性を混ぜた物、個性の融合、そういった個性のチャンプルーが、
いつの時代も新しい物を生むのだと思います。
70年代にロックとクラシックが融合してプログレッシブロック、
いわゆる「プログレ」が生まれたように・・・
 

久し振りのメール

日々の生活に追われ、
気が付けば思ってる以上に時間が経ってしまっている事ってよくある。
でも、ふとした瞬間にその相手を思い出し、連絡するのも良いものだなぁと
実感させられる事がありました。
 
その人と連絡を取るのは、約2年振りになるようでした。
それほどまでに連絡をしていないと、やはり連絡し辛くなってしまうのですが、
今回、このブログを立ち上げた事をお知らせしよう!と思い立ち、
久し振りにその方にその旨を伝えるべく、メールを送りました。
 
約2年前の当時、その方はどこかに留学したいと言っていました。
まだカナダにするのかヨーロッパ方面にするのかも決まっていないようで、
いろいろと検証しているようでした。

 
正直に言います。
僕はその当時、その方のそんな話しを聞いても、
本当にその人が留学するとは思っていませんでした。
それというのも、僕の身の回りの友人達も、
今まで何度となく留学したいのだという意思表明をし、
結局、行動には結びつかなかったという事実を沢山知っていたからです。
 
こう言ったらナンですが、
思春期から青年期にかけてよくある
「現実逃避にも似たつよがり」
なのだと思っていました。
少なくとも僕が今までに聞いてきた留学願望は
残念ながら、ことごとくそういった類の物でした。
 
だから本当にビックリです。
 
あなたはその後、本当に留学なさったのですね・・。
自分の予想がこんなにも気持ちの良い方向に裏切られたのは初めてです。
なんでも、
「今、ロンドンでグラフィックデザインの勉強をしていて、
 そのコースが終了したらドイツで仕事を探す」
とのこと・・。
 
「まぁ・・。立派になられて・・・。」
っと、まるで「親戚のおばさん」かの様に、感涙にむせび泣きたい位の武勇伝。w
 
おりしも、僕は近々東京に引っ越す計画があり、
たかだか東京に引っ越す程度の事に不安で夜も眠れない日々を送っていたのです。
(((´+ω+`))) (男ってこういう時、ホントにヘタレだと思う)
(それも始めての上京ではない。
 世田谷、渋谷近辺は知り尽くしているというのに・・・。)
 
そんな時にあなたからのメールは本当に勇気付けられました。
僕が小泉首相なら
「感動したッ!!ありがとうッ!!」
と言って、賞状の一枚でも送っているところ。(土俵上で)w
 
きっとあなたは、今僕が抱いている不安や心細さの何倍もの
不安、心細さを克服し、今があるのでしょう。
 
そんなあなたの勇気と行動力を、僕は心からリスペクトします。
 
(心からリスペクトします。って、正確な英語的に言ったら
 2重表現ってやつ? 「します」は要らないのかな?
 なんにしても和製英語ってやつかな?)

 
その方からのメールの最後に、逆に、こうありました。
 
「sonogo ikaga osugoshi de syouka?」
 
その後いかがお過ごしでしょうか?
 
・・・・。
 
まるでナイフで心臓をグサリと刺された様な気持ちになりました。
自己嫌悪という名のグサリです。
「sonogo ikaga osugoshi de syouka?」
というこのたった一言で、こちらはただただ
「ギャフン」
と言ってしまいます。
 
あなたに比べ、僕のこの2年間は、
相変わらずウダツが上がらないばかりか、
3度も入退院を繰り返すという、最悪な物でした。
 
けれどももうダイジョブです。
あなたに勇気を貰いましたから。
これからはがんばれる気がしてゐるのです。
 
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静岡Cefe Bikiniにて 一人で勝手にカフェ考察

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久しぶりに友達のお店、カフェBikiniに行く。
 
日々、
自宅で様々な思案に暮れていると、
気分転換に外に出たくなる。
最近思ったのは、
同じ人が同じ時間、同じ事を同じ様に考えるにしても、
その考える空間(居場所)を変える事によって、
導き出される答えまでもが変わるって事があるんじゃないか?という事。
 
さもなくば どうしても煮詰まってしまう。
 
何も考えずに、ただボ〜ッとして、
様々に変化する景色を眺め、答えが出るのを待つのも良い。
これはなかなか自宅では出来ない感覚なのだ。
 
とにかく考える場所を変える。ということ。
 
それは「近所を散歩する」でもいいし、「図書館」でもいいし、
「漫画喫茶」みたいな所でも良いのだが、とにかくボ〜ッとしていられる所で、ボ〜ッとするということ。 あーてぃすとにとって、これ大切。
って思った。
 
そういうことを考えていると、
遅ればせながらcafeと言う物の存在意義がやっと分かるようになって来た。
 
なるほど。cafeとはそういう所だったのか。と。
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一人称って難しい

たった10年前まで、口語を文章にするという事は、
少なくとも一般人にはあまり無い事だった。
けれども現在、HP、ブログ、メール、そういった媒体が普及して、
誰でも当然のごとく口語を活字にして使用している。
そこで一つの問題が出てくる。
いや、大げさに言えば、自分と第三者の間に奇妙な空間が生まれる。
 
「僕」って誰だよ!?
 
っていう・・。
 
公の文章にはあまり一人称という物が出てこないからね・・。

 
管理人を知っている人なら分かる事なのだが、
僕は普段自分の事を「俺」という。
それが僕の本当の一人称。
「本当」というのは、頭の中で物を考える時の一人称が、完全に「俺」なのである。
それも今に始まったことじゃない。物心付いた時からずっとそうだった。
一人称を何にするのかという事で、その文章、ブログの特色がある程度決定付けられる。だから凄く難しいし、慎重にならざるをえない。
 
また、その文章の作者がどういった一人称を使うかによって、
その作者の狙いもある程度判ってくる。
「狙い」といえばなんだかカッコイイが、
実の所、それは作者の「どう見られたいか?」
という自己顕示欲とも関係しているのだと思う。
 
このブログでは今の所「僕」という一人称を使っているが、
そもそも書く内容を統一していない時点でどうしても無理が生じ、
毎回毎回記事を更新する際、一人称問題が僕の中で渦を巻き悩ませている。
 
良くないね。ブログ精神衛生上。
もっとサラサラ書けなくちゃ・・。
 
一人称問題の他にも「語尾問題」というものとも戦っていかなければならず、まだ始めたばかりのこのブログ、正直言って
もう「マンドクセ〜(;´Д`)」って思ってる。w
 

 
この問題を調べてみて一番驚いたのは、
世の中には「俺」という一人称に嫌悪感を抱く人が居ると言う事。
そういう人は自分の事を頭の中でも「僕」と認識しているのだろうか?
男は皆自分の事を「俺」と認識している物だとばかり思っていた。
でも考えてみれば「僕」という人もそりゃ居るよね・・。
 
人は、それぞれ自分の事を「僕」と思っているか「俺」と思っているか、
微妙な所だと「わたし」と思っているか「あたし」と思っているかによって、
考え方や、その人の持つ雰囲気、ひいては人生までもが違ってくるんじゃないかと思う。
いずれにせよ「僕」君と「俺」様の間には大きな壁がありそうだ。
 
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er ロバートロマノ死んじゃったよ!?(( ;゚Д゚))

...jpg 
普段、ERなんて見てたわけじゃないんだけど、
たまに何気なく見てたときに、
いいキャラだなぁっと思ってた人物が居る。
 
Drロバートロマノ。その人である。
 
って言うかロバートロマノという役名も今日まで知らなかったのだが、
今日、何気に見てたら衝撃的なシーンが・・・。
(ヘリコプターが落っこちてきて下敷きに・・
 しかも他の人の救助で皆手一杯、誰もロバートに気付かず。)
 
いわゆる嫌われ役で、口を突いて出る言葉はいつも皮肉や嫌味
という、最低な男。 でも外科医としては天才的。
罵詈雑言ばかり口にする人物ではあるが、そのテンポとボキャブラリーは芸術的で好きだったのに・・。
とにかく厳しくて毒舌なんだけど理がある発言が良かったのに。
 
 
悪役は、時々人間臭い所を出すとヒーローなんかよりも人気が出る場合がある。
幕末の暗殺者、「人切り以蔵」と恐れられた、土佐の岡田以蔵は、
勝海舟を暗殺しようとした翌日、坂本龍馬に説得されて、
逆に勝海舟のボディーガードになったという、
何とも微笑ましいエピソードがある為、
現在に至るまで、幕末を舞台にした物語で、岡田以蔵と言うキャラクター設定は必ず極悪人には描かれない。
どこか憎めない悪役という位置付けになる。
 
Drロバートロマノも、どこかそういったキャラ設定が施されていた。
 
 
 
 
 
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