えんたんぬ哲学の道

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管理人が覚えた言葉

管理人が覚えた言葉 239 「hoge(メタ構文変数)」

hoge

情報処理技術者がプログラムの中やその説明文として、替え玉記号のように利用することが多い文字列。メタ構文変数(Metasyntactic variable)とも呼ばれる。
元々は「hogehoge」であり、これを簡略化させて「hoge」という。
つまり「hoge」と書いてあったら「必要な文字に置き換えて使ってください」という意味になる。
類語には「fuga」「piyo」などがあり、米国では同種の役割を「foo」や「bar」として使うことが多い。

「ほげる」と動詞化して用いられることもある。
これは主に何かを「ハックする」という意味で用いられる。

の意


独習 情報処理技術 入門編
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管理人が覚えた言葉 238 「馬耳東風」

馬耳東風

かぐわしい春風が馬の耳を吹きぬけても、馬になんの感動もないこと。
他人の忠言や批評などを聞いてもまったく心に留めず、少しも反省しないことのたとえ。

の意


[ツモリチサト] tsumori chisato ネコダンストート  50330 01 (ブラック)
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管理人が覚えた言葉 237 「ピーターの法則」

ピーターの法則

組織構成員の労働に関する社会学の法則のこと。
能力主義の階層社会に於いて、人間が能力の極限まで出世すると、
有能な平(ひら)構成員はいずれ無能な中間管理職に出世する。
つまりその組織の仕事は常に無能な新人に任されることになり、
組織自体が衰退していく法則の事。

人材はいつしかその組織内で昇進できる限界点に達する。
その人が今居る立場、役職は、その人がそれ以上出世できない無能の位置である。

例えば、工場勤務の優秀な職工が昇進して管理職になると、これまで得た技術が新しい仕事に役立たず無能になる。
このようにして「仕事は常に、まだ不適当な地位にまで達していない人材によって成される。」こととなる。


この問題を回避するために組織がとりうる手段として、次の段階の仕事をこなせる技術と仕事のやり方を身に着けるまで人材の昇進を控える方法が挙げられる。例えば、管理能力を示さない限りは、部下を管理する地位に昇進させない、などである。

現在の仕事に専念している者は昇進させず、代わりに昇給させるべきである。
新たな地位に対して、十分な訓練を受けた場合にだけ、その者を昇進させるべきである。
これにより、昇進前に、管理能力に欠ける者を発見することができる。

の意


ピーターの法則
ピーターの法則
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管理人が覚えた言葉 236 「チョバムアーマーChobham armour」

チョバムアーマーChobham armour

正式には複合装甲といい、名前はイギリスの戦車研究所があるチョバム・コモンの地名に由来する。
今ではセラミック製の装甲の代名詞になっている。
戦車の特別な装甲のこと。既存の戦車に後から着せるような装甲。

チョバムアーマーの詳細は今でも秘密である。
セラミックタイルが金属の中に入っている事くらいしか明らかになっていない。
実戦での実績が乏しく、噂だけが先行してやや誇張されている可能性もある。

の意


RCバトルタンク 畜光BB弾 陸上自衛隊90式戦車
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管理人が覚えた言葉 235 「船頭多くして船山に登る」

船頭多くして船山に登るせんどうおおくしてふねやまにのぼる

指図するものが多すぎるとまとまりがつかず、かえってうまくいかないものだということ。

一そうの船に何人も船頭がいたら、船は山に登ってしまう様なおかしな方向に進んでしまうことから、指図する人ばかりが増えて物事が見当違いの方向に進んだり、うまく運ばないことをいう。


【英語】     Too many cooks apoil the broth.(コックが多すぎるとスープがうまくできない)
Many dressers put the bride's dress out of order.(着付けをする人が多いと花嫁の服装が場違いになる)


の意


岩波 ことわざ辞典
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管理人が覚えた言葉 234 「リンゲルマン効果」

リンゲルマン効果

大勢で作業をすると、一人が出す力が減ること。
綱引きの場合、綱を2人で引くと1人の時の約93%、3人では約85%、8人ではわずか49%しか力を出さなかった。

一人で行うときより集団で行うと一人当たりの課題遂行量が低下する。
これを社会的手抜きと言う。

の意


必ず役立つ!  「○○(マルマル)の法則」事典 (PHP文庫)
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管理人が覚えた言葉 233 「ヒューリスティクス」

ヒューリスティクス

必ず正しい答えが導けるわけではないが、ある程度のレベルで正解に近い解を得ることが出来る方法。人が複雑な問題解決等のために何らかの意思決定を行う際、暗黙のうちに用いている簡便な解法や法則のことを指す。

ラベリング理論

たとえば「髪を染めている者自体を主観的に「不良」であると定義することによって《不良としての定義》が成立する」とするような、実在論的な考え方を排し、「逸脱などの行為は、他者の客観の集合により構築される」と主張したものである。「誰かが主観的に逸脱(犯罪等)だと定義しても、それだけでその定義は成立せず、客観的に成立していることが重要である」と主張する。

の意

心理学 (New Liberal Arts Selection)
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管理人が覚えた言葉 232 「ネチズン」

ネチズン

コンピューターネットワークを使いこなし、電子空間の中で活動する人々。
ネットワーク上のシチズン(市民)という意味。
現在は大韓民国のみで用いられている。
他の地域では定着することなく現在は死語と化している。

ネチズンという言葉自体、韓国メディアが多用してきたため「韓国のインターネット利用者」と認識されている。
この影響から、現在の日本でこの言葉をあえて使う場合は本来の由来から離れ、
ネチズン=「ネットで暗躍する韓国の親政府、反政府、反日の活動家」と再定義された意味でもちいられている。

韓国ネチズン

の意

管理人が覚えた言葉 231 「slacker」

slacker

怠け者
やる気はあるけれど結局やらない、最後まで後回しにして結局やらない人のこと。

の意


絶対に消えないやる気の起こし方
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管理人が覚えた言葉 230 「ロジスティック曲線」

ロジスティック曲線(ロジスティック式)

物事は10%普及率が出た時に一気に普及していく傾向がある。
家電などに特に言える。

の意


管理人が覚えた言葉 229 「ベルクマンの法則とアレンの法則」


ベルクマンの法則とアレンの法則

ドイツの生物学者クリスティアン・ベルクマン(Christian Bergmann)が1847年に発表した法則。
「恒温動物においては、同じ種でも寒冷な地域に生息するものほど体重が大きく、近縁な種間では大型の種ほど寒冷な地域に生息する」というもの。これは、体温維持に関わって体重と体表面積の関係から生じるものである。

アレンの法則は1877年にジョエル・アレン(Joel Allen)が発表したもので、
「恒温動物において、同じ種の個体、あるいは近縁のものでは、寒冷な地域に生息するものほど、耳、吻、首、足、尾などの突出部が短くなる」というもの。
これも突出した部分の体温を維持するのが困難なために生じる法則である。
例えばキツネ類ではアフリカから中東の砂漠地帯には非常に耳の大きなフェネックが生息し、極地に生息するホッキョクギツネでは耳が丸くて小さいことなどその例に当たる。あるいは、(ヒトを除けば)最も寒冷な地域に生息するサルであるニホンザルが近縁のものと比べても極端に短い尾を持つこともその例に挙げられる。

ただしこれらには逆の法則も存在する。

の意


ゾウの時間 ネズミの時間―サイズの生物学 (中公新書)
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以前当方で書いた上記本のレビュー↓
最近読んだ本の紹介 ぁ .哨Δ了間ネズミの時間



管理人が覚えた言葉 228 「胡蝶の夢」

胡蝶の夢

夢の中で蝶としてひらひらと舞っていた所、目が覚めたが、はたして自分は蝶になった夢をみていたのか、それとも今の自分は蝶が見ている夢なのか、という説話。
中国の戦国時代の宋国(現在の河南省)に産まれた思想家で、道教の始祖の一人とされる荘子による説話。

の意


ものがたり中国古事記―中国古代三千年の哲理を築いた五十人の人物挿話集
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変身―カフカ・コレクション (白水uブックス)
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管理人が覚えた言葉 227 「認知的不協和」


認知的不協和

人が自身の中で矛盾する認知を同時に抱えた状態、またそのときに覚える不快感を表す社会心理学用語。
人はこれを解消するために、自身の態度や行動を変更すると考えられている。
有名な例として、イソップ物語のキツネとすっぱい葡萄の逸話が知られる。

喫煙者がタバコが好きであるという事実と、
タバコは体に良くないという事実を同時に認知している状態。

の意


現代社会心理学
現代社会心理学
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管理人が覚えた言葉 226 「不気味の谷」

不気味の谷

日本のロボット工学者である森政弘が1970年に提唱した。
森は、人間のロボットに対する感情的反応について、
ロボットがその外観や動作において、より人間らしく作られるようになるにつれ、
より好感的、共感的になっていくが、ある時点で突然強い嫌悪感に変わると予想した。
人間の外観や動作と見分けがつかなくなると再びより強い好感に転じ、
人間と同じような親近感を覚えるようになると考えた。

不気味の谷、グラフ、画像










の意

管理人が覚えた言葉 225 「アセチルサリチル酸」

アセチルサリチル酸

アスピリンの事。
世界で最も多く使われてきた薬であり、代表的な消炎鎮痛剤の一つ。
非ステロイド性抗炎症薬の代名詞とも言うべき医薬品。
ドイツのバイエル社が名付けた商標名のアスピリン
 (Aspirin、第一次世界大戦のドイツの敗戦で連合国によって商標は取り上げられた。) がよく知られ、
日本薬局方ではアスピリンが正式名称になっている。

消炎・解熱・鎮痛作用や抗血小板作用を持つ。
サリチル酸を無水酢酸によりアセチル化して得られる。

の意


チョコレート型/アスピリン(頭痛薬)
チョコレート型/アスピリン(頭痛薬)
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管理人が覚えた言葉 224 「縦しんば(よしんば)」

縦しんば(よしんば)

古語
たとえそうであったとしても。かりに。

の意


管理人が覚えた言葉 223 「エビデンス」

エビデンス

証拠、証言、証明、痕跡、形跡、徴候 科学的根拠

の意


管理人が覚えた言葉 222 「ルサンチマン」

ルサンチマン

デンマークの思想家セーレン・キェルケゴールにより確立された哲学上の概念。
強者に対して、それをなしえない弱い者の憤りや怨恨、憎悪、非難の感情をいう。
この感情は自己欺瞞を含み、嫉妬や羨望から来る。

ニーチェによればルサンチマンの人とは、
単なる想像上の復讐によってその埋め合わせをつけるような徒輩であり、
ルサンチマンの人は非常に受け身的。

行動を禁じられて、その結果自身の無力を痛感している人なら誰でもルサンチマンに陥る。

の意

 



管理人が覚えた言葉 221 「アノニマスデザイン」

アノニマスデザイン

会社所属のデザイナーがデザインした、作家の名前を冠さない商品のこと。
Anonymous Coward

日本では匿名の投稿者に対する仮名として、2ちゃんねるで用いられている「名無しさん」という呼称も定着しており、Anonymous Coward は、スラッシュドット内の用語として認識されている。

の意

管理人が覚えた言葉 220 「不確定性原理」

不確定性原理

ドイツの理論物理学者ヴェルナー・ハイゼンベルクが提唱した原理。

ある2つの物理量の組み合わせにおいては、測定値にばらつきを持たせずに2つの物理量を測定することはできない、
という理論のことである。
具体的には、以下のようなバリエーションがある。
ある物理量A、Bに対しては、Aの測定値の標準偏差とBの測定値の標準偏差との両方を0にするような量子状態は存在しない、
という主張。
ある物理量A、Bに対して、Aの値の測定誤差と、
物理量Aの測定プロセスが生ずるBの測定値への擾乱との両方を0にすることはできない、
という主張(ハイゼンベルグの不確定性原理)。

ある物理量と、量子状態を指定するパラメータとの間の不確定性関係(時間-エネルギーや位相-個数の不確定性関係など)。


不確定性原理は1927年にハイゼンベルクによって提唱された。
量子力学の基礎原理の一つとされ、その発展に大いに寄与した。 
ただし、量子力学の基礎が整備された現在は、
他のより基礎的な原理から導かれる「定理」となっている(「意見」や「仮説」ではない)。
粒子の運動量と位置を同時に正確には測ることができないという事実に対し、
それは“元々決まっていないからだ”と考えるのが、ボーアなどが提唱したコペンハーゲン解釈であるが、
アルベルト・アインシュタインは、“決まってはいるが人間にはわからないだけ”と考えた。
この考え方は「隠れた変数理論」と呼ばれている。
なお、1926年12月にアインシュタインからマックス・ボルンに送られた手紙の中で、
彼は反論に「神はサイコロを振らない(独: 直訳:神は賽を投げない)」
という言葉を用いて表している。

の意




管理人が覚えた言葉 219 「シノニムsynonym」

シノニムsynonym

同物異名種、異名、同義 (…と)同じ概念を表すもの

の意


管理人が覚えた言葉 218  「しののめ」

しののめ

夜が明けようとして東の空が明るくなってきたころ。あけがた。あけぼの。
「ーーーーの空」
東雲(しののめ)

の意

朝顔の別名は東雲草


管理人が覚えた言葉 217 「イノベーター理論」

イノベーター理論

1962年にスタンフォード大学の社会学者であるエベレット・M・ロジャースによって提唱され、
特定様式が流行する過程において、その社会を構成するメンバーを分類したもの。

イノベーター(Innovators:革新者) 
新しいものを進んで採用するグループ。
彼らは、社会の価値が自分の価値観と相容れないものと考えている。全体の2.5% 

アーリーアダプター(Early Adopters:初期採用者) 
社会と価値観を共有しているものの、流行には敏感で、
自ら情報収集を行い判断するグループ。
オピニオンリーダーとなって他のメンバーに大きな影響力を発揮することがある。全体の13.5%。 

アーリーマジョリティ(Early Majority:前期追随者) 
ブリッジピープルとも呼ばれる。
新しい様式の採用には比較的慎重なグループ。全体の34.0%。 

レイトマジョリティ(Late Majority:後期追随者) 
フォロワーズとも呼ばれる。
新しい様式の採用には懐疑的で、周囲の大多数が試している場面を見てから同じ選択をする。全体の34.0%。 

ラガード(Laggards:遅滞者) 
最も保守的なグループ。
世の中の動きに関心が薄く、流行が一般化するまで採用しない。全体の16.0%。
中には、最後まで流行不採用を貫く者もいる。 


イノベーター理論



管理人が覚えた言葉 216 「哲学の道」

哲学の道

哲学の道京都市左京区にある小道のこと。
哲学者・西田幾多郎がこの道を散策しながら思索にふけったことからこの名がついたと言われる。
「思索の小径」と呼ばれていたものが、いつしか「哲学の道」と呼ばれるようになったとされており、1972年(昭和47年)に正式な名称となった。
日本の道100選にも選ばれている散歩道である。
京都でも有数の散歩スポットとなっており、
また、哲学の道周辺にはカフェやおいしいお食事スポットもたくさんあり、桜街道としての名所でもあり、観光名所にもなっている。

の意。
世界の色々な哲学をとりあえずザッと把握するのには最適な一冊。

管理人が覚えた言葉 215 「枯れた技術の水平思考」

枯れた技術の水平思考

任天堂のゲームボーイの祖、横井軍平氏の哲学。
「枯れた技術」とは「最先端のものでなく、
散々使いこなれて、枯れてきた(安くなった)技術」のこと。
「水平思考」とは「まったく違う目的を考える、置き換える」ということ。
つまり、ごくありふれた技術を使い、それをまるで違う目的に使うことによってヒット商品作ると言う発想方法のこと。

の意


 

管理人が覚えた言葉 215 「ハンガーノック」

ハンガーノック

血糖値が下がって力が入らなくなること。
エネルギーの枯渇状態。 マラソンや自転車、クロスカントリースキーなど長距離のスポーツで起こりやすい。
これを防ぐには定期的に補給食を取ることが必要。

の意


「体幹」ランニング (MouRa)
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管理人が覚えた言葉 214 「イクトゥス」

イクトゥス

初期キリスト教のシンボル。
弧をなす2本の線を交差させて魚を横から見た形に描いたシンボルで、
初期のキリスト教徒が隠れシンボルとして用いた。

イクトゥスは、ギリシャ語で「魚」という意味だが、
同時にギリシャ語で「イエス、キリスト、神の、子、救世主」の頭文字を並べたものでもある。

その他聖書の寓話に由来する。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%82%B9


管理人が覚えた言葉 213 「疝痛(せんつう)」

疝痛(せんつう)

発作性の激しい腹痛のこと。
胆石・腸閉塞などで起こる。

の意


管理人が覚えた言葉 212 「衒学」

衒学(げんがく)

学問や知識をひけらかすこと。ペダントリー。
またはその様。
ペダンチック。「―な論文」

の意

管理人が覚えた言葉 211 「善きサマリア人の法」

善きサマリア人の法(よきサマリアびとのほう

 
「災難に遭ったり急病になったりした人など(窮地の人)を救うために、
無償で善意の行動をとった場合、良識的かつ誠実にその人ができることをしたのなら、
たとえ失敗してもその結果につき責任を問われない」という趣旨の法のこと。

誤った対応をして訴えられたり処罰を受ける恐れをなくして、
その場に居合わせた人(バイスタンダー)による傷病者の救護を促進しよう、との意図がある。

アメリカやカナダなどで施行されており、
近年、日本でも立法化すべきか否かという議論がなされている。

ルカの福音書第10章第29〜37節の記述による。

の意

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