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<title>えんたんぬ哲学の道 - 映画だとか音楽だとか</title>
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<description>　　　　　　　　　　　暮らしの中の哲学と面白ネタ集め　　　　　　　　　　　　　　　　               　　　　　　　　　　　　　     　　　　            注意
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<title>広島のＸのコピーバンドが凄い。</title>
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<description>これは凄い。広島で活動する「エックス」のコピーバンドが本気すぎてﾜﾛﾀｗｗｗしかもエックスの一番いい時期のコピーで胸熱。静岡で活動する「エックス静岡」も是非見習って欲しい。これはyoshikiの公認貰えるんじゃないだろうかｗｗｗ詳細はコチラXJAPAN(X)本気コピーバンド...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2013-02-13T21:32:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これは凄い。<br />広島で活動する「エックス」のコピーバンドが本気すぎてﾜﾛﾀｗｗｗ<br />しかもエックスの一番いい時期のコピーで胸熱。<br /><br />静岡で活動する「エックス静岡」も是非見習って欲しい。<br />これはyoshikiの公認貰えるんじゃないだろうかｗｗｗ<br /><br /><a href="http://jyouhouya3.net/2013/02/xhirosima_x.html" target="_blank">詳細はコチラ</a><br /><br /><br /><span style="font-size: x-small;">XJAPAN(X)本気コピーバンドX-HIROSHIMA運命共同体超拡大化計画CD【VANISHINGLOVE】 </span><br />

<iframe width="570" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/vRjb9GU4Ge4?feature=player_detailpage" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<br /><br /><br />XJAPAN(X)本気コピーバンドX-HIROSHIMA(2011年2月28日全曲省略メドレー) <br />

<iframe width="570" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/emqFNciAkGM?feature=player_detailpage" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/VOX-%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97-amPlug-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0/dp/B000ZMYRJS%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000ZMYRJS" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41zDyLxPI4L._SL160_.jpg" alt="VOX ヴォックス ヘッドフォンアンプ amPlug アンプラグ (AC30) AP-AC" class="pict" border="0" hspace="5"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/VOX-%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97-amPlug-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0/dp/B000ZMYRJS%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000ZMYRJS" target="_blank">VOX ヴォックス ヘッドフォンアンプ amPlug アンプラグ (AC30) AP-AC</a><br /><br />]]>
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<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52169658.html">
<title>ＸＴＣの「ＧＯ２」というアルバムジャケットに書かれている注意書き</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52169658.html</link>
<description>人気バンドＸＴＣのレコードジャケットに書かれた注意書きの翻訳。最近ではＣＤ自体が売れない時代で、「ジャケ買い」という言葉も死語になりつつあるのか？という状況ですが、このジャケットに書かれた一見するとデザインの様な文字列がなかなかウィットに富んでいて面白か...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2013-02-11T00:14:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人気バンド<b>ＸＴＣ</b>のレコードジャケットに書かれた注意書きの翻訳。<br />最近ではＣＤ自体が売れない時代で、「ジャケ買い」という言葉も死語になりつつあるのか？<br />という状況ですが、このジャケットに書かれた一見するとデザインの様な文字列がなかなかウィットに富んでいて面白かったのでここに記しておこうと思う。<br />このブログの右上に小さく書かれている「<a href="http://tetsugaku.office-endo.net/archives/20940160.html" target="_blank">注意</a>」という所も要注目！<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Go-2-Lp-Facsimile-XTC/dp/B00005ATHK%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005ATHK" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/6163v0FS4UL._SL160_.jpg" alt="Go 2 (Lp-Facsimile)" class="pict" border="0" hspace="5"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Go-2-Lp-Facsimile-XTC/dp/B00005ATHK%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005ATHK" target="_blank">Go 2 (Lp-Facsimile)</a><br /><br /><br /><span style="color: rgb(0, 0, 153);">これはレコードジャケットです。この文章は、レコードジャケットに描かれたデザインです。<br />こうしてジャケットにデザインをするのは、レコードをできるだけたくさん売るためです。<br />ぜひこのデザインに注目してもらい、手に取るきっかけになればいいな、とおもっています。ジャケットを手に取って眺めていると、じっさいに音楽を聴いてみたい(今回ですと、XTCの「Go 2」というアルバムになるわけですが)という気持ちになってくるかも知れません。このアルバムを買ってください。なぜなら、より多くのみなさんがこのアルバムを買うことで、ヴァージンレコードのマネージャーであるイアン・レイドと、XTCのメンバーたちにより多くのお金が入ってくるであろう、という目論みがあるからです。こうした状況には笑いが止まりません。さて、よいレコードジャケットのデザインとは、レコードを買う客をひきつけ、たのしみを与えるものです。この文章は、つい目が行ってしまうユニークな写真のように、みなさんの注意を引こうと試みています。あなたにこの文章を読ませるためにこそ、ジャケットはデザインされているわけです。これは落とし穴を作って人を落っことすみたいなやり方で、あなたはその穴に落ちました。しかし、もしあなたに自由意志があるのであれば、今ここで読むのを止めるべきです！　なぜならわれわれが試みているのは、あなたにこの文章をさらに読ませつづけることだからです。このメッセージは、自由意志という点において、ふたつの相反する拘束力を持っています。もしここで読むのを止めたとしても、あなたはわれわれの言う通りに行動したことになってしまうし、逆らって読みつづけたとするならば、まさにわれわれが望んだ通りの行動をすることになるためです。そしてあなたがこの文章を読めば読むほどに、「いかにすぐれたコマーシャルデザインは機能するのか」という命題はより証明されていくわけです。これはトリックです。世の中にあるたくさんのトリックでいちばんだめなもの、すなわち「これはトリックですよ」と自ら宣言してしまう種類のトリックです。そしてここまで読んでしまったあなたは、自分がだまされたことに気がつきますが、ここまで読まなければだまされたことにすら気がつかなかったことになります。すくなくともわれわれは、みなさんをひっかけたことを正直に伝えましたし、うつくしい写真や、ぞくぞくするような映像を利用してごまかすようなまねだけはしなかった。われわれは、みなさんがこのレコードを買うべきだと考えているのですが、その中心的な意図として伝えたいのは、つまるところレコードは商品であり、商品は消費されるためにこそあって、あなたは消費者であり、これは「いい商品」だということです。<br />もちろん、バンド名をいかにもかっこいいフォントでデザインして、レコード店で目立つように工夫しておけば、それを見たあなたは、いずれにせよ買ったかも知れません。しかし、ほんとうにわれわれが示唆したいのは、ジャケットがかっこいいとか、かっこよくないとか、そんな理由でレコードを買ったり買わなかったりするのはばかげているということです。この説明も実は詐欺で、もしあなたがこの意見に賛成であれば、同時にこの文章(つまりはジャケットデザイン)を気に入っていることになり、それ故にきっと音楽も気に入るであろうと予想されるためです。しかし、ジャケットデザインがいいからレコードを買ったりするなどという発想はばかげていると、われわれはすでに警告してあります。この詐欺はありふれた詐欺です。いいレコードジャケットとは、それを見た人の購買意欲をそそるものですが、それはあなたにはあてはまらない、なぜならあなたはこの文章がただのレコードジャケットのデザインにすぎないと知っているからです。あと、これはレコードジャケットです。</span><br /><br /><br />≪脚注≫<br />去年は特に、「ステマ」という言葉が取りざたされましたが、<br />元々広告というものは、なるべくそれが広告だと気付かせたくないという心理が広告主にはあってしかるべきだし、良い広告というものを追求して考えていくとその辺の所に行き着くのも事実なんだよね。<br />僕はかつて酷い中二病を患っていた高校生の頃に、ナチの宣伝相であるゲッベルスに広告という物の概念について学んだつもりでいるんだけれど、広告っていうのは元々「ステマ」なんだよね･･･。<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Go-2-Xtc/dp/B000000OS9%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000000OS9" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511FY1BBGYL._SL160_.jpg" alt="Go 2" class="pict" border="0" hspace="5"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Go-2-Xtc/dp/B000000OS9%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000000OS9" target="_blank">Go 2</a><br />]]>
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<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52079004.html">
<title>あの大ヒット作「アバターavatar」に関する考察、レビュー</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52079004.html</link>
<description>突然だけど、久しぶりに映画の評論でもやってみようと思う。まずは大ヒットしたあのアバターを見た感想から。アバター [初回生産限定] [DVD]クチコミを見る（星は５点満点）アバター　３Ｄ　★★★（鑑賞は2010/02/01）まあ・・、凄い。キャメロン祭り。中身は無い。この映画...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2012-03-09T12:00:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[突然だけど、久しぶりに映画の評論でもやってみようと思う。<br />まずは大ヒットしたあのアバターを見た感想から。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E7%94%9F%E7%94%A3%E9%99%90%E5%AE%9A-DVD-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%83%B3/dp/B002P66JMU%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002P66JMU" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51X-Tktc9BL._SL160_.jpg" alt="アバター [初回生産限定] [DVD]" class="pict" border="0" hspace="5"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E7%94%9F%E7%94%A3%E9%99%90%E5%AE%9A-DVD-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%83%B3/dp/B002P66JMU%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002P66JMU" target="_blank">アバター [初回生産限定] [DVD]</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/B002P66JMU/" target="_blank" title="アバター [初回生産限定] [DVD]">クチコミを見る</a><br /><br />（星は５点満点）<br />アバター　３Ｄ　★★★<br /><br />（鑑賞は2010/02/01）<br /><br />まあ・・、凄い。<br />キャメロン祭り。<br />中身は無い。<br /><br />この映画も、あともう少しストーリーにおけるディティールを詰めるだけで何倍も面白くなると思う。<br />常に新しいものを求め、それらを征服して手に入れていく西洋的、或いは白人的、アングロサクソン的価値観と、<br />今あるものに満足し、多少貧しく問題あれど、現状の中に幸せやその精神性を得て維持しようと言う、原住民的価値観と、そのどちらが正しい事のか？などの難しい問題定義をメインテーマにしたら、かなり深くて良い映画になったと思うのだが・・。 おバカなプロレス主義国のアメリカ人にそこまで求めるのは酷というものであろうか・・？<br /><br />この映画のストーリーは、<br />原住民の中に白人が入ってきて、その主人公だけは原住民たちの価値観を尊重し、理解するが、そうでない白人たちが介入してきて全てをぶっ壊す・・というもの。<br />そして主人公は原住民たちと一緒になって、それに抗う。<br />要するに、つまりストーリーはダンスウィズウルヴスやラストサムライとまったく同じである。材料や背景、入れ物を変えただけ。<br />繰り返し放送されてきたアメリカの偽善。<br /><br />ＶＦＸはすばらしいね。<br />これはアメリカ、ハリウッドにしか出来ないすばらしさ。<br /><br /><br />ちなみに、この映画の裏のテーマは、実は外人によくある“獣姦願望”でもあるらしい。<br />日本人にはあまりよく理解できない発想だが、例えば外国人に、エロい漫画絵を描いて！っていうと、大体、半獣化したオスが、やはり半獣化したメスを犯しているという絵を描くそうな。<br />外人というのは不思議とそういう獣姦願望を潜在的に持っているらしいのだ。<br /><br />以下の画像などがそれをよく表している！？<br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/a/9/a9723d59.jpg" alt="c7dfd48a" class="pict" align="left" border="0" height="177" hspace="5" width="227"><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/d/c/dc6a645c.jpg" alt="5cdc7651" class="pict" align="left" border="0" height="207" hspace="5" width="238"><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/c/1/c1c573e2.jpg" alt="外人の獣姦願望" class="pict" align="left" border="0" height="208" hspace="5" width="292"><br /><br /><br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/1/3/13820d29.jpg" alt="ファンタジア" class="pict" align="left" border="0" height="198" hspace="5" width="266"><br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/c/8/c8f9136b.jpg" alt="656d96f8" class="pict" align="left" border="0" height="221" hspace="5" width="330"><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ま、最後のは日本だけど･･･。<br />あとこんなのもある。<br />↓<br /><a href="http://netatama.net/archives/7455564.html" target="_blank">オランジーナの広告センスがブッ飛んでると話題に（動画あり）</a><br /><br />な～んとなくお分かりいただけただろうか。<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%8B%BC%E3%81%A8%E9%A6%99%E8%BE%9B%E6%96%99-%E3%83%9B%E3%83%AD-1-7%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E5%A1%97%E8%A3%85%E6%B8%88%E3%81%BF%E5%AE%8C%E6%88%90%E5%93%81/dp/B002ECDZG8%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002ECDZG8" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41sf7ACGKSL._SL160_.jpg" alt="狼と香辛料 ホロ (1/7スケールコールドキャスト塗装済み完成品)" class="pict" border="0" hspace="5"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%8B%BC%E3%81%A8%E9%A6%99%E8%BE%9B%E6%96%99-%E3%83%9B%E3%83%AD-1-7%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E5%A1%97%E8%A3%85%E6%B8%88%E3%81%BF%E5%AE%8C%E6%88%90%E5%93%81/dp/B002ECDZG8%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived0062-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002ECDZG8" target="_blank">狼と香辛料 ホロ (1/7スケールコールドキャスト塗装済み完成品)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/B002ECDZG8/" target="_blank" title="狼と香辛料 ホロ (1/7スケールコールドキャスト塗装済み完成品)">クチコミを見る</a><br /><br /><br />]]>
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<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52052639.html">
<title>映画評「二十日鼠と人間」のレビュー</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52052639.html</link>
<description>この映画を見たのは2009年09月24日。 ジョン・スタインベックの、とにかくアメリカの古典なので、これを批判すると批判する人の方が批判されそうなくらいの絶対的古典。けれども実際に内容が非常に良く、すばらしい映画。批判する必要は無い。アメリカンニューシネマ的な良...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2011-11-28T15:20:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この映画を見たのは2009年09月24日。<br /><br />&nbsp;ジョン・スタインベックの、<div>とにかくアメリカの古典なので、</div><div>これを批判すると批判する人の方が批判されそうなくらいの絶対的古典。</div><div>けれども実際に内容が非常に良く、すばらしい映画。批判する必要は無い。</div><div>アメリカンニューシネマ的な良さを感じた。</div><br /><div>名優、ゲイリー・シニーズGary Siniseとジョン・マルコビッチの演技が光る。</div><div>引用したくなるカッコ良さ有り。</div><br /><div>ものすご～く簡略化して・・、簡単に言うと、</div><div>「腐ったみかんは取り除くべきか？」というテーマの話し。</div><div>だと思う。</div><br /><br /><div>人気海外ドラマのＬＯＳＴの中で、</div><div>確かソーヤがこの本を読んでいるシーンがあり、</div><div>後にベンがこれを引用するシーンがある。</div><br /><div>元々、僕はその影響でこの映画を見てみたのです。</div><br /><div>その後色々と出てくる「smartな野心家と知恵遅れの大男」というコンビの原型なのかもしれない。<br /><br />それにしてもジョン･マルコビッチって大男役が出来るほどガタイの良い俳優だっただろうか？<br />けれども確かに、すくなくともゲイリー・シニーズと並ぶとその様に見えるから不思議だ。<br />これも役作りの賜物なのだろうか？<br /><br />そして作者のジョン･スタインバックは、なんだってこんな悲しくて切なくていろいろなことを考えさせられるような話を描いたんだろう･･･と思ってまた考えてしまうような映画、ストーリーだった。<br />これはきっと何かの暗喩なんだろうなぁ･･･なんて、また考えてしまう、結構重い内容の映画だ。<br />でも素晴らしかったです。<br /><br /><br /></div>
<center>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000V9H6C0/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=bloglived0062-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B000V9H6C0"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=B000V9H6C0&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=bloglived0062-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0"></a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=bloglived0062-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B000V9H6C0">

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/410210108X/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=bloglived0062-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=410210108X"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=410210108X&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=bloglived0062-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0"></a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=bloglived0062-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=410210108X">

</center>
<br />あ、ちなみにゲイリーシニーズはフォレストガンプに出てきた「<b>ダン中尉</b>」役の人ね。<br />&nbsp;<br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52050193.html">
<title>今日の一言　３３２</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52050193.html</link>
<description>お前ら人間には信じられぬものを俺は見てきたオリオン座の近くで燃えた宇宙船やタンホイザーゲートのオーロラそういう思い出も・・やがて消える時が来れば　涙のように雨のようにその時が来た映画「ブレード･ランナー」ネクサス６最後の言葉よりBLADE RUNNER - I've seen thi...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2011-11-20T12:38:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div><a href="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/7/9/79644865.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/7/9/79644865-s.jpg" width="299" height="166" border="0" alt="2011y11m20d_053650546" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />お前ら人間には信じられぬものを俺は見てきた</div><br /><div>オリオン座の近くで燃えた宇宙船や</div><br /><div>タンホイザーゲートのオーロラ</div><br /><div>そういう思い出も・・</div><div>やがて消える</div><br /><div>時が来れば　</div><br /><div>涙のように</div><br /><div>雨のように</div><br /><br /><div>その時が来た<br /><br /><br /><b>映画「ブレード･ランナー」ネクサス６最後の言葉より<br /></b><br /><br />BLADE RUNNER - I've seen things<br />

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZTzA_xesrL8&amp;hl=ja&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ZTzA_xesrL8&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<br />

<br /><a target="_blank" title="ブレードランナーダイジェスト" href="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/c/6/c637b9e3.jpg"><img align="left" class="pict" hspace="5" alt="ブレードランナーダイジェスト" border="0" height="98" width="159" src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/c/6/c637b9e3-s.jpg"></a><br /><br /><br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br /><div>俺はチャンピオン号！</div><div>海原をかける貨物船・・。</div><div><br /><br /></div><div>友達・・・占いの好きな友達・・・</div><div>そうだ･･･。</div><br /><div>一緒にいくつもの海を渡った・・・。</div><div>…いろんな物を見て来た…</div><br /><div>渤海に浮かぶ蓬莱山を見た…</div><div>その頂は雲に… 隠れて見えないんだ…</div><div>遠い、外国にも行った…</div><br /><div>おおおおもももいでが&nbsp;</div><div>おれのおもいでが・・・・</div><br /><div><b>ＰＳソフト「クーロンズゲート」より</b></div><div><br /><br /></div></div>

<center>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4150102295/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=bloglived0062-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4150102295"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=4150102295&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=bloglived0062-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0"></a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=bloglived0062-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4150102295">

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4872574230/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=bloglived0062-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4872574230"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=4872574230&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=bloglived0062-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0"></a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=bloglived0062-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4872574230"><br /><br />

</center>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52009014.html">
<title>グッド・ウィル・ハンティングについて、レビュー　感想</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/52009014.html</link>
<description>まだ昨日書いた「ひろぶろ閉鎖について　その２」の件が収まっていません。そしてそのひろぶろが見れないままだ。とにかく、今回はそのひろぶろ閉鎖についての原因の考察の中でも引用した、映画「グッド・ウィル・ハンティング」について、更に詳しく紹介したいと思う。とは...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2011-07-06T23:14:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>まだ昨日書いた「<a href="http://tetsugaku.office-endo.net/archives/52008703.html" target="_blank">ひろぶろ閉鎖について　その２</a>」の件が収まっていません。</div><div>そしてそのひろぶろが見れないままだ。</div><br /><div>とにかく、今回はそのひろぶろ閉鎖についての原因の考察の中でも引用した、</div><div>映画「グッド・ウィル・ハンティング」について、更に詳しく紹介したいと思う。</div><div>とは言え、映画的には僕はそんなに面白い作品とも思えず、なので５満点中、星２つ。</div><div>詳しくは以下から。&darr;&darr;</div><br /><div>映画</div><div><strong>グッド・ウィル・ハンティング</strong> ★★</div><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0001CSB5I/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=bloglived0062-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B0001CSB5I"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=B0001CSB5I&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=bloglived0062-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" alt="" /></a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B0001CSB5I" border="0" alt="" width="1" height="1" /> <div>ロビン・ウィリアムス (出演), マット・デイモン (出演), ガス・ヴァン・サント (監督)&nbsp;<br />&nbsp;</div><br /><div>スラムに生まれた類稀な天才の話。</div><div>その天才がどうにもその才能を活かそうとしていないが故に巻き起こる周りの人間の葛藤。実は全体を通して、この話はいろんな意味で「中二病」的なところがある。</div><br /><div>ちょっと変わったテーマの映画で、それについては良いと思うが、</div><div>映画としてはあまり見所もなくつまらない退屈な映画。</div><div>テーマは良いと思うが・・・。</div><br /><div>天才的な才能を持っているが、中二病も発病していて、</div><div>その才能を活かさない事に何の疑問も持たない主人公。</div><div>確かに、人がどう生きようと勝手だ。</div><div>天才だからといって、その才能を活かさないで生きるのも自由だ。</div><div>しかし、それは周りで見ているものにとってはたまらないストレスとなる。</div><br /><div>この映画は、映画の中後盤、正確には１時間４１分のビルの解体現場のシーンのところで、ベン・アフレックが主人公に対して言うセリフが全てを物語っていると思う。</div><div>これがこの映画の全てを表している&ldquo;肝&rdquo;なので、少しココに抜粋しておこうと思う。</div><br /><br /><div><span style="color: #000080; ">「２０年経ってお前がここに住んでたら俺はお前をぶっ殺してやる。</span></div><div><span style="color: #000080; ">お前は俺たちとは違う。お前は自分を許せても俺は許せない。</span></div><div><span style="color: #000080; ">俺は５０になっても工事現場で働いていてもいい。</span></div><div><span style="color: #000080; ">だがお前は宝くじの当たり券を持っていて、それを現金化する勇気がないんだ。</span></div><div><span style="color: #000080; ">お前以外の皆がその券を欲しいと思ってる。</span></div><div><span style="color: #000080; ">それを無駄にするなんて俺は許せない。」<br /><br />&nbsp;</span></div><div>実はこれと似たような問題が、村上春樹の「ノルウェーの森」の中にも出てくる。</div><div>ギター弾きの中年女性の独白の小話。</div><div>それは、「天才なんだけど、系統立てた訓練などが出来ず、結局その才能を活かせない人の話。」</div><div>興味のある人はそちらも読んでみると良い。</div><div>どちらも非常に言い当てている。</div><br /><div>映画としてはさほど面白くないけれど、テーマは非常に良いと思う。</div><p style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062748681/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=bloglived0062-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4062748681"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=4062748681&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=bloglived0062-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" alt="" /></a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4062748681" border="0" alt="" width="1" height="1" /> <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002AQTCWE/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=bloglived0062-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B002AQTCWE"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=B002AQTCWE&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=bloglived0062-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" alt="" /></a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B002AQTCWE" border="0" alt="" width="1" height="1" /> <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/406274869X/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=bloglived0062-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=406274869X"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=406274869X&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=bloglived0062-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" alt="" /></a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=406274869X" border="0" alt="" width="1" height="1" /></p>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51808912.html">
<title>サルサソースのＣＭ、凄いフラッシュ</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51808912.html</link>
<description>livedoorのトップページなんかでよくこういうＣＭがあるんだけど、ここまでは凄くないし、そういうのってちょっとだるいなぁと思っていたけど、これは凄く綺麗だしすばらしいと思う。
今日はそういう、フレームから飛び出すような広告の詰め。かつてこのえんたんぬブログでも...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2010-03-08T18:49:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>livedoorのトップページなんかでよくこういうＣＭがあるんだけど、<BR>ここまでは凄くないし、そういうのってちょっとだるいなぁと思っていたけど、<BR>これは凄く綺麗だしすばらしいと思う。<BR></P>
<P>今日はそういう、フレームから飛び出すような広告の詰め。<BR>かつてこの<A href="http://blog.livedoor.jp/amaterasu7/" target=_top>えんたんぬブログ</A>でも幾つかやったことがあったね・・。</P>
<P><BR><A href="http://vimeo.com/9194146">“And Then There Was Salsa”</A> </P><br><br>
<P><A href="http://www.youtube.com/wariolandshakeit2008" target=_top>ワリオの画面崩壊ＣＭ</A><BR><BR><A href="http://www.gametrailers.com/video/experience-the-darkside/57808" target=_top>バイオハザードの飛び出すＣＭ</A><BR><BR><A href="http://www.nicovideo.jp/static/shift/" target=_top>ニコ動でのレースもののゲームのＣＭニード・フォー・スピード シフト</A><BR><BR><BR>ただ・・・、<BR>ＣＭって言うのはどんなに凄くとも、<BR>実際に効果がなければダメだけどね。<BR>逆に、酷い出来のＣＭでも、効果があれば、<BR>それは良いＣＭと言えよう。<BR><BR>・・・と、<BR>かつてナチスドイツの宣伝相ゲッベルスが言っていたよっと。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51796849.html">
<title>最近の芸術観について</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51796849.html</link>
<description>芸術感について書いておかないと・・と思う。それも最近の、僕の芸術に対する想いについてだ。
ずっと、なにかしらの芸術活動にて生活していく、つまり、「芸術で飯を食っていく！」というふうに考えて活動してきたわけだが、ある時期からそういう熱意はまったくと言ってい...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2010-02-14T00:01:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>芸術感について書いておかないと・・と思う。<BR>それも最近の、僕の芸術に対する想いについてだ。</P>
<P>ずっと、<BR>なにかしらの芸術活動にて生活していく、<BR>つまり<STRONG>、「芸術で飯を食っていく！」</STRONG>というふうに考えて活動してきたわけだが、<BR>ある時期からそういう熱意はまったくと言っていいほど無くなってしまった・・と言うこと。</P>
<P>自分だけは<A href="http://blog.livedoor.jp/amaterasu7/archives/51796851.html" target=_blank>中二病</A>ではない、と言う実感とかがあって、実際に今振り返ってみても、運が無かっただけで実力やアイデアが無かったのとは違うと思う。<BR>とにかく、若い頃はそれ（芸術）が全てで、主にバンド活動をしてきたわけだが、<BR>僕の場合はただ単に「ロックバンド｣をやっていたのではなく、<BR>あくまでもコンテンポラリーアートの表現としてそれを捉えて活動してきた。<BR>（例えば、コンスタンティン・ブランクーシ作、「空間の鳥」と言う彫刻作品をモチーフにして、<BR>その彫刻作品に音楽を付けるというテーマで作った曲がこれ。）<BR><A href="http://amaterasu7.seesaa.net/article/140768727.html">http://amaterasu7.seesaa.net/article/140768727.html</A></P>
<P><A href="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/b/c/bc5cce19.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=203 alt=空間の鳥 hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/b/c/bc5cce19-s.jpg" width=160 align=left border=0></A></P>
<P><BR><BR><BR><BR><BR>「空間の鳥」<BR>コンスタンティン・ブランクーシ</P>
<P><BR><BR><BR><BR>勿論、こんな難解な曲、テーマばかりやってきたわけではなく、もっと商業的なものも作ったが、とにかく、やはり色々な運が無いと、その活動の９９％は｢バンドのメンバー集め」であり続け、結局やりたいことの１００分の１も出来なかったように思う。<BR>ここまで来ると行動力が無いから・・とか、そういうレヴェルの話ではない。<BR>やっぱり運も無かったのだ。<BR>むしろ考え方によれば、行動力や勇気はあったほうだと思う。</P>
<P>今から考えると実にバカバカしい事で、非常に非効率的な活動なのだが、<BR>デモテープをレコード会社に送ったりと、そんな事ぐらいしかできなかった。<BR><FONT color=#000066 size=1>（けれどもそれも、日本のメジャーから外国のマイナーインディーズレーベルまで、幅広く送り、<BR>まあ、そのおかげで、かなりマニアックなイギリスのインディーズレーベルまで知識として網羅することとなり、最近は英語の先生と「front242」と言うバンドについて語ったり、<BR>（日本でそのバンド名知ってるの俺とその先生だけだと思うが・・・）<BR>デペッシュモードのレーベル「mute record」やらビョークがデビューしたレーベル「One Little Indian」なんかにも、住所を調べて英語でデモテープを送ってみたりもした。<BR>基本的にはテクノレーベルのライジングサンやらサブライムレコードなんかに送ったんだけど・・・。）</FONT></P>
<P><BR>２７歳までに成功しなかったら俺は死ぬ！！<BR>と・・、本気で思っていた時期もありました。<BR>（中二病以外の何者でもないように思うが・・。）</P>
<P>けれども、それこそ２７歳くらいの時、<BR>「こんなに<STRONG>それ</STRONG>について打ち込んでいる俺が成功しない音楽、芸術界って逆にナンなんだよ！！」<BR>と思うようになり、「<A href="http://blog.livedoor.jp/amaterasu7/archives/51785491.html" target=_blank>すっぱい葡萄</A>」じゃないが、<BR>その頃からなんとなく芸術というもの全般に対して、魅力を感じられなくなってしまった。</P>
<P>昔は芸術というものがこの世で最も尊いものの様に思っていたが、<BR>もっとこの世の中の事をずっと深く追求して考えていくと、<BR>全然そんなことないってことに気が付いていてしまったのだと思う。</P>
<P>芸術なんかよりももっともっとずっと大切な事がある。<BR>それも複数あるだろう。<BR>例えばそれは｢運｣だ。<BR>そもそも｢運｣があれば芸術家として食べて行く事も出来るだろう。</P>
<P>そういうようなことに気が付きだして、<BR>僕は今でも｢芸術｣に関して、魅せられる事もたまにはあるが、<BR>なんだかしらけてしまった感もあるのが現状です。</P>
<P>今でも普通の一般の人と比べれば死ぬほどマニアックな音楽とか聴いているのだろうけれど、昔のような探究心やら向上心、熱はそこには無い。</P>
<P>（ただ、その反面、<BR>｢音楽｣と言えば<STRONG><FONT color=#ff6600 size=4>エグザイル</FONT></STRONG>しか知らないようなバカが最近多すぎる気がする。そういう人間には辟易とする。）</P>
<P><BR>ただ今でも相変わらず、美しいものは好きで・・、<BR>何か景色とかでも良いのだけれど、美しいものと一体になりたいと言うような感覚はずっとあり続けると思う。<BR>それが僕にとっての本当の、プリミティブな感覚なのだと思う。</P>
<P>それが今思う芸術論。<BR></P>
<P>昔はそれ（芸術）が僕の中心にあったものなのに、<BR>今では完全におざなりになって忘れ去っているような毎日を送っているので、<BR>最近、音楽やら芸術やら、そういった話になると、なんだかすごく妙で不思議な気持ちになる。<BR>なので、自分の中で整理するためにも、この記事を書いておく。</P>
<P>一体・・、どうしちまったんだ・・、俺は・・？<BR>夢でも見てんのか？<BR>（ＡＫＩＲＡのテツオのセリフ）</P>
<P>と、いう気持ちになる。</P>
<P>俺って・・・、芸術家・・・だったよなぁ・・・・！？<BR>という。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51690229.html">
<title>ジャービスコッカーのマイケルいじり</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51690229.html</link>
<description>マイケルジャクソン繋がりでもう一つ、番外編的エピソードをば・・。僕は昔、１９９６年のBRIT Awardをリアルタイムで見て、それはそれはいたく感動して、この番組を録画した物を今も持っているほど。感銘を受け、思い入れのある映像。当時ＰＵＬＰとかＯＡＳＩＳ、ブラーが...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2009-07-14T21:39:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://blog.livedoor.jp/amaterasu7/archives/51683628.html" target=_blank>マイケルジャクソン繋がり</A>でもう一つ、番外編的エピソードをば・・。<BR><BR>僕は昔、１９９６年のBRIT Awardをリアルタイムで見て、<BR>それはそれはいたく感動して、この番組を録画した物を今も持っているほど。<BR>感銘を受け、思い入れのある映像。<BR><BR>当時ＰＵＬＰとかＯＡＳＩＳ、ブラーが全盛で、ブリットポップ自体の全盛期であった故にとにかく最高の授賞式となったのだが、その中でもマイケルジャクソンのパフォーマンスと演出は圧巻で、まさに神がかっていた。</P><BR><BR>
<OBJECT height=344 width=425><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/ZxrBe7kSvtk&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x5d1719&amp;color2=0xcd311b"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/ZxrBe7kSvtk&hl=ja&fs=1&color1=0x5d1719&color2=0xcd311b" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></OBJECT><BR><BR>この感動的なパフォーマンスの最中、 
<P>しかし、これを良く思わなかったＰＵＬＰのJavis・Cockerが、<BR>実は裏でこんな事をやっていた。<BR><BR>
<OBJECT height=344 width=425><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/upbbz_Eyq4Q&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/upbbz_Eyq4Q&hl=ja&fs=1&color1=0x402061&color2=0x9461ca" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></OBJECT><BR><BR>このシーンは放送されていない。<BR>噂には聞いていたけど、僕はこの映像を見るのは初めてだった。<BR><BR>ジャービス曰く、「彼（マイケル）はまるで自分が神かのように振舞っていた。それが理解できなかった」とのこと。まあ、確かにね・・。<BR>それにしても・・。ジャービスもこの頃はノリノリで突っ張ってたなぁ・・。<BR><BR>時代を感じるがこんな映像をただでスグに見れてしまう時代・・。<BR>そしてマイケルも逝ってしまい、<BR>本当に<STRONG>｢時代｣</STRONG>が変わったなあと、しみじみと想うのです。</P><br>
<center>

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4576062069/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=bloglived0062-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4576062069"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&Format=_SL160_&ASIN=4576062069&MarketPlace=JP&ID=AsinImage&WS=1&tag=bloglived0062-22&ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&l=as2&o=9&a=4576062069" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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</center><br>]]>
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<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51683628.html">
<title>マイケルジャクソンは神だった</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51683628.html</link>
<description>じゃあ、少しマイケルジャクソンについて書いておこうか・・。今の若い世代の人達には、マイケルジャクソンなんてただの変な人でしかないのかもしれないと思って、彼がかつて神だった頃のお話をしようと思う。かつてマドンナは、「自分が最高の歌手じゃないことは分かってる...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T01:40:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>じゃあ、少しマイケルジャクソンについて書いておこうか・・。</p><p>今の若い世代の人達には、マイケルジャクソンなんてただの変な人でしかないのかもしれないと思って、彼がかつて神だった頃のお話をしようと思う。</p><p>かつてマドンナは、<br />「自分が最高の歌手じゃないことは分かってる。<br />最高のダンサーじゃないことも分かってる。<br />でもそんな事どうでもいいの。<br />だって私は最高のエンターティナーなんだから。」<br />と言う言葉を残したそうであるが、<br />マイケルに関しては、<br />最高の歌手であり、<br />最高のダンサーであり、<br />最高のエンターティナーだったと思う。<br /><br />エンターティナーとしてナンバーワンだったのは言うまでもないが、それほどまでに彼の全盛期の歌やダンスは凄かった。<br />その後モノマネのように派生したブレイクダンスなんて、彼がやはり本家のような所があり、見ているこちらの目がおかしくなったのかと見まごう程であった。<br />今現在は昔のそういう映像をＹｏｕｔｕｂｅなどで見れるのでぜひ参照してみてほしい。有名なムーンウォークだって彼の物は本当に床が動く歩道になっているかのようだった。そして勿論、ムーンウォークだけではない。ストップモーションのように、コマ送りのように動くダンスは本当にこちら側の再生機器が壊れたのかと思うほどキレがあった。<br />彼の歌声だってそうだ。<br />あの歌声って意外と他にいないし、真似できない独特の声だった。<br /><br />だった・・・・・。って言わなければならないのが悲しいのだけれど・・・。<br /><br /><br />問題は・・・・、<br />これは誰しも思う事なのだが、<br />「何故あれほどまでに整形手術をしてしまったのだろうか？」<br />と言うことだと思う。<br />みんっっっっなそう思うよね。<br /><br />ある人がテレビで言っていたけれど、<br />実はマイコーは異常なほどダンスの練習をしていた人らしい。<br />おそらく、ある種の事に対して執拗なまでにそれを行うような、異常な偏執性を持っていたのだと思う。彼はおそらくその類の異常者であろう。<br />つまり、変質的偏執病、その類のパラノイア、人格障害者であったのだろう。<br />そう考えると、僕は<strong>「ＲＡＤＩＯ ＨＥＡＤ」</strong>の<span style="color: #ff00ff;">パラノイドアンドロイド</span>という曲を思い起こしてしまうのだが、また、そういったところから生じる、自身を神格化するという妄想もあったかも知れず、それが後のジャービス・コッカーとの事件に発展してしまうのかもしれないのだが・・、<strong><span style="font-family: mceinline;"><a href="http://blog.livedoor.jp/amaterasu7/archives/51690229.html">ジャービスコッカーのマイケルいじり</a></span></strong><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bloglived0062-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0000076JR&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0"></iframe><br /><br /> まあ、それはともかく・・、<br /> ひとつの事に異常に熱心になってしまう精神異常者とも言って良い傾向を持った人が、その偏執的な物事自体がお金や芸術、研究など、仕事として成立した時、その人は古来、「天才」と呼ばれるのだと思う。<br />それは才能の偏りとも言える。</p><p>マイケルの場合はダンスと歌、そして整形手術などにその特異性が出ていたのだろうと思う。<br />皆誰しも思うところだ。せめて「ブラック・オア・ホワイト」の辺りで整形を辞めておけば良かったのに・・・と。<br />しかしそんな分別を持ち合わせている様なマトモな人間であれば、あれ程のパフォーマンスもまた生み出されなかったであろう。<br /><br />大抵の場合、本当に精神疾患を患っている人が健常者よりも優れた芸術性を持っているということは無い。そういった人の考えや世界観は多くの場合、非常に稚拙な物で、特にそういう精神的な疾患や芸術、その双方の現場を良く知る僕は、山下清やゴッホに偶然見られたことから一般によく誤解される「精神的な疾患を持っている人は特別な才能を持っている」と言うようなことは言いたくない。<br /><br />しかし、マイケルに関しては上記の山下清やゴッホのそれと似たような所から生み出されたパフォーマンスだったのではないかと思う。故に彼の整形手術に対する異様なまでのこだわりについて、どうこう言っても意味を成さないのではないかとも思う。<br /><br />それにしても・・・。<br />この世の中からまた一つ、大きな喜びが消えてしまったように思います。<br />大変悲しいです。<br /><br />間違いなく、<strong><span style="font-size: medium;">「世界で一番有名な人」</span></strong>だったわけで、<br />それだけでも凄い事。<br /><br />でした・・・。</p><br /><br /><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="344" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/PqlpX0O6ZPk&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/PqlpX0O6ZPk&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br /><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="344" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/n_3v-_p3ESo&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/n_3v-_p3ESo&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br />paranoia　<em>Paranoid Android</em><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bloglived0062-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B0000076JR&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" style="width: 120px; height: 240px;" frameborder="0"></iframe><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001DNF6V6/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=bloglived0062-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001DNF6V6"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&Format=_SL160_&ASIN=B001DNF6V6&MarketPlace=JP&ID=AsinImage&WS=1&tag=bloglived0062-22&ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&l=as2&o=9&a=B001DNF6V6" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003IGMIZI/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=bloglived0062-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B003IGMIZI"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&Format=_SL160_&ASIN=B003IGMIZI&MarketPlace=JP&ID=AsinImage&WS=1&tag=bloglived0062-22&ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&l=as2&o=9&a=B003IGMIZI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br><br>

]]>
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<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51636837.html">
<title>酸化デリック世界デビュー</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51636837.html</link>
<description>ある意味世界デビュー</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2009-04-12T04:17:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ある意味世界デビュー<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/BeCihzILNKo&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/BeCihzILNKo&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br><br>]]>
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</item>
<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51632183.html">
<title>ＬＯＳＴ</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51632183.html</link>
<description>僕は数年前からずっと、そして相変わらず英会話教室に通っているのだけれど、その英語の先生が授業の中の雑談の中で、海外の人気ドラマ「ＬＯＳＴ」がとても良いストーリーでお薦めであるとのことだったので、そしてその話しぶりから、たしかにこれは面白そうだなと思い、普...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2009-04-04T03:09:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>僕は数年前からずっと、そして相変わらず英会話教室に通っているのだけれど、その英語の先生が授業の中の雑談の中で、海外の人気ドラマ<STRONG>「ＬＯＳＴ」</STRONG>がとても良いストーリーでお薦めであるとのことだったので、そしてその話しぶりから、たしかにこれは面白そうだなと思い、普段海外ドラマは見ない性質なんだけどこのロストに関しては見てみることにした。<BR>そしてやっと見終わった。<BR>最近僕はＴＵＴＡＹＡのオンラインサービス（自宅に届き、ポストに返却するやつ）を利用している為、これ以外にも本当に沢山映画を見たが、とにかくそのサービスを利用して数ヶ月かかって<FONT size=4><STRONG>やっっっっっっと</STRONG></FONT>見終わりました。（シーズン４まで。シーズン６まで続くらしい・・。）<BR>そしたら・・・・！<BR>めちゃくちゃ嵌ってしまいました。超面白いです。ロスト。<BR>実に興味深いストーリー。<BR>とは言え、最初から見るとなるとかなりの時間を要するので、ここで僕が薦めてもあまり見る人は居ないと思うが、機会があったらどなた様も是非見てみてください。<BR>自分が何故生まれてきたのか？どうしてここに居て、何をする為に生きているのか？そういう事を考えさせられる内容です。<BR><BR>いや～生まれて初めて海外ドラマに嵌りましたよ。 <BR><BR><STRONG>↓以下、シーズン３までのあらすじ↓</STRONG><BR><FONT color=#cc6600 size=2>（これを見てもどんな話なのか、なんのこっちゃ分からんと思うが・・）</FONT><BR><BR><A href="http://axn.co.jp/lost/815.html">http://axn.co.jp/lost/815.html</A><BR><BR><STRONG>↑一応、日本のオフィシャルサイト↑<BR><BR>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<BR>↓これはパロディ。↓<BR></STRONG><BR>
<OBJECT height=344 width=425><PARAM NAME="movie" VALUE="http://www.youtube.com/v/EEIp0qPBbEI&amp;hl=ja&amp;fs=1"><PARAM NAME="allowFullScreen" VALUE="true"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always">
<embed src="http://www.youtube.com/v/EEIp0qPBbEI&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></OBJECT></P>
<a href="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51632183.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51595492.html">
<title>小室先生について・・</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51595492.html</link>
<description>僕らの青臭い春における親愛なる同志であり偉大なる指導者先生であらせられた小室哲哉大先生将軍閣下が巨額の詐欺騒動を起こしてから、早や、数ヶ月が経ち、改めて事の重大さを噛み締めると共に、今一度この事件について検証しておきたいと思う。 もともと、ＴＭ　ＮＥＴＷＯ...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-04T01:51:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>僕らの青臭い春における親愛なる同志であり偉大なる指導者先生であらせられた小室哲哉大先生将軍閣下が巨額の詐欺騒動を起こしてから、早や、数ヶ月が経ち、改めて事の重大さを噛み締めると共に、今一度この事件について検証しておきたいと思う。 <BR><BR>もともと、ＴＭ　ＮＥＴＷＯＲＫデビュー前から彼の異常な浪費癖は有名だったらしい。<BR>一説によると<FONT face="Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif">デビュー</FONT>前から高級外車を乗り回していたとの噂もあった。また、ＴＭ時代は世界に３台程しか無いとても高価なシンセサイザーを事務所だかレコード会社のお金で勝手に買ったことなどが問題になったことなどもあったそうである。<BR>全盛期、<STRONG><FONT face="ＭＳ ゴシック, Helvetica, sans-serif" size=5>ｔｒｆ</FONT></STRONG>やその他いわゆる小室ファミリーに、「お年玉だ！」と言って一人レンガ１個(１千万円束）ずつ手渡していたなどと言う話も実しやかに噂されていた。<BR>まさに日本のエルトン・ジョンである。 <BR><BR>確かにあれだけの数字を作った人ですから、音楽的才能は確かにあるわけで、その点においては間違いなく天才だが、昔からお金に関してはダメな人だった様である。才能が偏っているのだろう。 その金銭感覚は逸脱しているもんだから、いつかこういう事件を起こしてもおかしくは無いと思っていたが、今回の事件に関してはその問題の相手、小室氏に騙されたということになっている「投資家男性」って言うのも怪しい。その男性ってういのも被害者の会がある様な怪しい団体の人である。(出典：ひろゆきのブログ） <BR>酷い状況にあるからこそ、そういう変な人にはまってしまったという部分もあるのだろう。 <BR><BR>それにしても小室先生はヨリによって一番高い所から落っこちたなぁ～・・と、<BR>思うのです。 <BR>とてつもない滑落事故でしたな。 <BR><BR>心より復帰を願っています。<BR>あなたは私の太陽でした。<BR><BR>小室先生に対する実に不謹慎なスレ↓　ﾜﾛﾀ↓<BR>↓ゲッワイエン逮捕↓<BR><A href="http://waranote.blog76.fc2.com/blog-entry-1385.html">http://waranote.blog76.fc2.com/blog-entry-1385.html</A><BR><BR><STRONG><FONT size=5>やっぱ天才はどっかぶっ壊れてるな</FONT></STRONG> </P>]]>
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</item>
<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51549326.html">
<title>レディオヘッドとプラネットアース</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51549326.html</link>
<description>ニコニコ動画の貼り付けテスト。


つ～かこの曲どのアルバムに入ってるん？

Ｙｏｕｔｕｂｅだとこの動画すぐに消されちゃうんだよね・・。</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2008-11-23T02:46:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ニコニコ動画の貼り付けテスト。<br><br><CENTER>
<P>
<SCRIPT src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1226797975?w=320&amp;h=240" type=text/javascript></SCRIPT></P>
<P></CENTER><br>つ～かこの曲どのアルバムに入ってるん？</P>
<br><br>
Ｙｏｕｔｕｂｅだとこの動画すぐに消されちゃうんだよね・・。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51523338.html">
<title>レディオヘッド　inさいたまスーパーアリーナ</title>
<link>https://tetsugaku.office-endo.net/archives/51523338.html</link>
<description>
先日の１０月４日と５日、トム・ヨークがウチの近所に・・・。なんとあのRADIOHEADが我が家の近所と言っても良いさいたまスーパーアリーナにやってきたのだ。僕はチケットを持っていなかったが、どういうお客がどんな風に集まってどんな感じの盛り上がりを見せているのか知...</description>
<dc:creator>amaterasu7</dc:creator>
<dc:date>2008-10-16T00:33:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画だとか音楽だとか</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/0/9/0906fdb6.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=213 alt=0906fdb6.JPG hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/0/9/0906fdb6-s.JPG" width=160 align=left border=0></A>
<P align=left>先日の１０月４日と５日、<BR>トム・ヨークがウチの近所に・・・。<BR><BR>なんとあのRADIOHEADが我が家の近所と言っても良<FONT color=#000099><FONT color=#000000>い</FONT><STRONG>さいたまスーパーアリーナ</STRONG></FONT>にやってきたのだ。<BR><BR>僕はチケットを持っていなかったが、どういうお客がどんな風に集まってどんな感じの盛り上がりを見せているのか知りたくて、また、近場と言う事もあり、ぶらりと散歩がてら会場を見に行ってきました。<BR>何か販促物とか配っているかもしれないし、それに、本当の事を言うと”あの”リスペクトして止まないトムが近所に来ていると言うのに何もしないでいると言う事は出来ず、気になって仕事も手につかないのでとにかく見に行ってきたんです。<BR><BR>実際、ちょっとしたパンフレットみたいなのは貰えたけど、やっぱりそれ以外には特に・・・・。中に入らない事には雰囲気は分かりませんよね。</P>
<P align=center><A href="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/4/f/4f4eae6b.JPG" target=_blank><IMG class=pict style="WIDTH: 329px; HEIGHT: 120px" height=120 alt=レディオヘッド会場風景 hspace=5 src="http://livedoor.blogimg.jp/amaterasu7/imgs/4/f/4f4eae6b-s.JPG" width=160 align=left border=0></A></P>
<P align=center>&nbsp;</P>
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