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えんたんぬ哲学の道

           暮らしの中の哲学と面白ネタ集め                                    注意


今日の一言 289

君って・・、どっちかって言うとニフラムで飛んじゃう系の人だよね!?
回復系の呪文でダメージを受ける系と言うか・・・。

えんたん


管理人が覚えた言葉 197  「狂言回し」

狂言回し

物語において、観客(あるいは読み手などの受け手)に物語の進行の理解を手助けするために登場する役割のこと。 場合によっては物語の進行役も務める。「狂言廻し」とも称される。

狂言の世界から生まれた言葉だが、今ではあらゆる分野のフィクション全般で広く使われる。 作品によってその登場頻度はまちまちであり、出突っ張りで完全な進行役の場合もあれば、物語の冒頭と最後だけに現れて解説を加えるだけだったり、 あるいは物語が分かりにくくなった時だけに現れて観客の理解の手助けをするだけなど、
その使われ方は様々である。

例として、
シャーロック・ホームズシリーズにおけるワトスンの役割や、
「闇金ウシジマくん」におけるウシジマ社長、
手塚治虫の「火の鳥」における“火の鳥”の様な存在。


さおだけ屋の講演会に行った。

山田真哉氏の講演会











今日はベストセラー「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」の著者、山田真哉氏の講演会に行った。
(この本は結構面白かったので。)
場所は埼玉県さいたま市の大宮ソニックシティホール4階国際会議室にて。

内容は、まあ、一番初歩の初歩、
会計学とまでも言えない様な、実に基本的な家計簿の話。
2時間だった。
自己啓発的というわけでもないし、
特に面白いところやインスピレーションを得られるような内容も無かった。
 遠まわしに言えばそんな感じ。

つまり簡単に言えば「ツマラナカッタ」ということ。

 内容が本当に初歩の初歩、基本的過ぎて、やっぱり対象として僕は合わなかったのだと思う。

以前も言ったが、
どうしてこういう講演は参加者の平均年齢が60歳くらいなんだろう・・・。
そんな歳とってからそんなこと勉強したってしょうがないと思うのだが・・・。
逆に若い人は何故こういったことを勉強しようとしないのだろうか?
だからジジババは金を持っていて、若者は金がないと言ったらそれはあまりに短絡的な結論だけれど、もう少し参加者の平均年齢が上がっても良さそうなもんだ。

あたまツルツル率多し!!


タイムトラベルが不可能な理由をたった一枚の画像で説明

香港の物理学者達が、タイムトラベルが不可能である事を理論的に証明したとのことだが、 そんなの以下の画像を見れば一発で分かるジャマイカ。

タイムトラベルが不可能な理由








管理人が新しく考えた言葉 造語の世界 「ハッピーポッターと秘密の草」

ハッピー・ポッターと秘密の草   
Happy potter and the Grass of Secrets

草(隠語:ポット)が大好きで幸せなポッターさんのこと。




今日の一言  288

一番をとるというのはビジネスの王道。
一番手、最大手、第1号、を取れるチャンスがあるなら取ったほうがいい。

山田真哉

ひろぶろ閉鎖の理由についての考察 その6 まとめ

ひろぶろ閉鎖の理由についての考察 その6 今回気付いた個人的な気付き


最初に「ひろぶろの閉鎖」についての記事をアップした後、
かなりのアクセス数がこのブログにあったので、
その後もこの件について詳しく当方の見解を記してきたが、
最初にも触れたとおり、そんなアクセスも一瞬のうちになくなり、
あまりにもバカバカしい検索エンジンの、或いはSEOの在り方を垣間見たような気がした。

今回のこのひろぶろ閉鎖のまとめ記事をアップしていく過程で、
SEOについていろいろと学んだ。

もう、既に殆ど人がいなくなっているので正直に言うけれど、
「ひろぶろ閉鎖について、その2」くらいまでは確かにこの件について検証していたのだが、それ以降は殆どどうでもよくなっていた。

この「その2」の記事くらいまでは、
当方のブログがグーグルのトップページに「ひろぶろ」と言う検索ワードで表示され、
それ故にかなりのアクセスもあったが、
あっという間に順位が下がって、現在では殆ど削除されているかのようで、
まったくアクセスが無くなってしまったからだ。

更に詳しい検証をすればまた復活するだろうと、少々あざといか?と思いながらも、
SEOの実験的な意味合いもあって色々と模索してみたが、
結局「その3」くらいの記事から、もう何をやっても検索エンジンに表示されなくなってしまった。まるで何か悪い事でもしたかのようだった。

このブログは、ひろぶろの閉鎖について、他のどんなサイトよりも詳しく説明したつもりだ。また、この検索ワードで見ていただければわかるように、
大体1〜10ページ目くらいまでは、同じ記事のたらいまわしの様なものであったり、
既に消されたリンク切れの記事、或いは何年も放置しているサイトの記事だったりして、どう考えても当方の記事のほうが、この件について詳細を書いているのがお分かり頂けるだろう。

もう何年も前に放置している、どこかのおっさんの釣りのブログなんかがトップページに居続けて、真摯にひろぶろの閉鎖について何度も書かれたこのブログがほぼ削除状態と言うのがどうにも納得が出来なくて、ヤフーのほうには苦情にも似た問い合わせをして、少しゴネてみたりもしたけれど、私は元気です。(キキ)


「ひろぶろ」は一日のPVが10万あったらしいが、
当方のブログの最高値を記録した7月8日の当方のアクセスはたった300人。
PVで500だ。
この時はグーグル、ヤフー共に「ひろぶろ」と言う言葉で1ページ目に掲載されていた。
それでたったの0,5%?
どういうこっちゃ。
他の9万9千7百人の人はいずこ?
(勿論、それらを全て取り込めるとは思ってないよ。)


結局、個人の日記サイトと言うのはこれが限界なのか?
とは言え、「ひろぶろ」の閉鎖について専門にあつかっているHPやブログなんて無い。
しいて言うならそれはウチだ。


もうバカバカしいや。

正直に言えば、「その3」くらいから、上記の様な理由でひろぶろの閉鎖の事なんてどうでもよかった。
これを機会に色々とSEOの実験しててん。

どないせえっちゅうねん。

アホか!


この記事の追記の部分に、今回の件に対する僕のヤフーへの抗議文と、
それに対するヤフーからの返事を載せておこうと思う。
かなり最低な感じになっているので、(俺が)
気分を害したくない人は見ないように!

それを見れば、この記事で僕が言いたかった事がもう少し詳しく分かると思う。
(あまりにも(俺が)最低な感じなので、この追記はいずれ消すかもしれません。)
 







ひろぶろ閉鎖の理由についての考察 その7 SEOと雑感

ひろぶろ閉鎖の理由についての考察 その8 2代目のサイトについて

復活してる!!!!ついにひろぶろ復活!!?!


グッド・ウィル・ハンティングのもっと詳しい説明


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哲学とは何か? 死の哲学

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その話をする前に、
まずは「論理学とは何か?」についての名コピーを以下に紹介する。


ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」

深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」
「ということは、君はホモだな!!」


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さて、主題の「哲学とは何か?」についてだが、
これもネット上で拾った言葉を紹介しながら説明したいと思う。


哲学とは考える事。
私達は考えることができる。
考えてるのは脳。
脳はシナプスやらニューロンやらの集まり。
シナプスやらニューロンは細胞。
細胞は核やらミトコンドリアやらの集まり。
その核やらミトコンドリアやらはタンパク質、脂質。
タンパク質、脂質は分子の集まり。
分子は原子の集まり。
原子は陽子と電子と中性子の集まり。
陽子、中性子は素粒子の集まり。

考えるって何が考えてるの?

アナログ時計だって人間に時間という高度な概念を伝える機能を持ってるけど、
材料の歯車とか振動子にはそんな機能ないし、
もっと分解すれば原子や分子だ。


全ての本が入っている目録のなかに、その目録そのものは含まれるのだろうか?

誰もいない森で倒れる木は音をたてるだろうか?
誰も見てない時は月は存在しないのか?
僕はブラジルに行ったことは無いが、本当にブラジルという国は存在するのだろうか?
僕は今、パソコンの画面を見ているが、僕が見ていない僕の後ろ側は本当に存在しているのだろうか?
僕が後ろを振り向いた時に、初めてそのとき「僕の後ろ側だった、今正面の景色」が作られる、若しくは発生するのではなかろうか?


そもそも人が生きていく意味なんてあるのだろうか?
この世の中の意味は?
もしあるとすれば、それは何者にとっての意味なのだろうね?

基本的に答えは無い。

ただ、大切な事は自我の存在を認め、
その自我をどの視点に置くかという事なのだろう。

ああそうか・・・。
つまりこの世は「答えの無いなぞなぞ」の様なものだということなのだろう。
しいて言うならπ(パイ)である。

いつかは絶対に死ぬのに生まれてくる矛盾。不条理。
それがそもそもこの世の中の定義だ。


何故、死が怖いか?
これだけ人類が進歩しても誰一人として死後にどうなるのかは分からない。

だが良く考えて欲しい。
生まれた瞬間を覚えているか? 
生まれる前の記憶はあるか?

私達はすでに死後と同じものを経験しているのだ。


どやっ!


今日の一言  288

私たちの頭脳は最も有力な資産だが、
もし適切に使わなければ最悪の負債にもなり得る

ロバート・キヨサキ



管理人が覚えた言葉 196  「射幸心(射倖心)」

射幸心(射倖心)

人間の心理として幸運を得ることを願う気持ち。

またはマグレ当たりによる利益を願う気持ちのこと。

「倖」の意味は、
「努力を必要としない」言うなれば、予期せずに訪れた幸せという意味である。

僥倖
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虚勢。はったり。特にポーカーなどで、手の内が強そうに見せかけること。
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内臓のこと。内臓全体を指して。

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