不倶戴天

「礼記」曲礼の「父の讐(あだ)は倶(とも)に天を戴(いただ)かず」から。
ともにこの世に生きられない、また、生かしてはおけないと思うほど恨み・怒りの深いこと。
また、その間柄。「―の敵」

の意