哲学、情報、ノウハウ、方法論、名言、格言、造語集、・・やら何やら面白動画、面白ネタの紹介も

えんたんぬ哲学の道

           暮らしの中の哲学と面白ネタ集め                                    注意


トリニティー教会 01動画 レクイエム


同時多発テロの時は大変だったであろう、グランドゼロのすぐ近くのトリニティー教会。今でも犠牲者の写真や名前などが置かれている。

レクイエムみたいのを演奏、練習していました。

今日の一言 191

船は港にいる時、最も安全であるが、
それは船が作られた目的ではない  

パウロ・コエーリョ


管理人が覚えた言葉 137 「SPring-8(スプリング8)」

SPring-8(スプリング8)

放射光を利用する大型の実験施設。
整備費1319億円。
所在地は兵庫県佐用郡佐用町光都1丁目1-1。
和歌山毒物カレー事件で毒物の特定に使用されたことで有名。
土産品には「スプリング8まんじゅう」、「SPring-8ワイン」などがある。
随時見学可能であるが、加速器の内部などを見るためには例年4月ごろに行われる一般公開に参加する必要がある。

の意


管理人が新しく考えた言葉 造語の世界 「豚の耳に小判」

豚の耳に小判

死ぬほど意味の無いこと。
シュールなまでに意味の無いこと。
意味の無い不条理


2008年5月ですよ

なんだか最近忙しくなってきた。

いろいろとやらなければならない事が出てきましてね。

4月は更新が少なかったですね。

今、世は空前の円高・・・。
と言う事で最近はFXとか嵌っちゃってる。

いろいろとデモトレードとかで操作性を試してみたけれど、
外為オンラインが一番使いやすく、スプレッドも1銭なのでデイトレーダー向けで良い。(使いやすさ、感じ方は人それぞれ違うだろうが・・。)
勿論、そうでないスイングトレードやスワップ(金利)狙いの人にも外為オンラインはお薦め。
一応、サイバーエージェントの外貨EX(スプレッド2銭・米ドル)の口座も開いたけれど、今の所稼動させていない。

忙しいッたらありゃしない。


携帯からの観閲の設定

最近、このブログの携帯電話から観閲する場合のデザインを変えた。
ブログって・・、
携帯からはサイドバーのコンテンツは見れないんだね。
初めて知った・・。
だからなるべくPCから見てね。


今日の一言 190

いい子にしてなきゃ ソゼが来るぞ!

映画「ユージュアルサスペクツより」The Usual Suspects

 






管理人が覚えた言葉 136  「インドラ」

bf25151a.jpg

インドラ

バラモン教、ヒンドゥー教の神の名称である。
雷を操る雷霆神である。
漢訳では帝釈天とされ仏教に取り入れられる。
特に『リグ・ヴェーダ』においてはヴァーユとともに中心的な神であり、
また、『ラーマーヤナ』には天空の神として出てくる。
ゾロアスター教では魔王とされる。

の意


管理人が新しく考えた言葉 造語の世界 「欧州のトリニダートドバゴ」

欧州のトリニダートドバゴ

クロアチアの事。
さほど大きな国ではないのに強力なスポーツ選手を多く輩出する為。


Second Life 2 セカンドライフの続報

d931955a.jpg

以前Second Lifeについて書いたけれど、
相変わらず上手くいってないみたいだね。このコンテンツは・・。
http://www.computerworld.jp/topics/web20/103489.html

別に僕はネトゲとかやらないし、
ネトゲ以外のゲームももう全然やらないのでどうでも良いのだけれど・・。

今現在でも、だ〜れも人は居ないし、動作がメチャクチャ遅いらしい。

とにかく空間のレンダリングがメチャクチャ遅いんだって。

「レンダリング」・・といえば・・、
僕が専門学校に通っていた当時、
今から十数年前の話だが、その頃、確かにレンダリングと言うのは時間がかかるものだった。
それから更に数年前発表されていた映画「ジュラシックパーク」の恐竜のレンダリングに、
当時のスパコン数台に数ヶ月も稼動し続けさせ、作られていたという話が当時有名だった。

でも、きっとその当時のスパコンなんて今現在の家庭用ノートパソコンくらいのスペックだろう?
それなのに未だにレンダリングに時間がかかるという問題があるって事自体が、ちょっと想像出来ない。
(いや、そのサーバーの方ではモデルが出来上がっているから、そういう問題ではないのか・・?)

あとは回線の混雑によるフリーズ。
これも酷いらしい。
人が居ないワリに、ちょっとでもイベント的なことをやるとすぐ落ちるらしい。
(これだな。これが主な問題だな。)

出会い、コミニケーション、ショッピング、情報の取得、
その他全てのエンターテイメントコンテンツを3Dの仮想空間上で行うというコンセプト自体は、僕はかなり魅力を感じるし、それは考えようによっては、
(GUI、グラフィカルユーザーインターフェイスが始めて導入された時のように、)非常に判り易く、商業的な未来も感じられ、良いと思うのだが、
さすがにまだまだズサンで荒削りな部分が多くあり、
本当にそういう未来が来るのにはまだ先になるのだろうかね・・。

また、レンダリングといえば、
(ちょっと専門的で、かつ、昔話になるが・・)

当時は3Dのモデリング段階からして、
サーフェスモデルに対するソリッドモデルにて造形し、
そこに凝ったテクスチャを張り、「ラジオシティ」という光の三次元的、かつ、物理的な反射を二重、三重に計算させると、
リアリティは出るが動作が大変重くなったものである。
今では笑われるくらい簡単な造形であっても、そのレンダリングにはそれこそ数日間PCを稼動し続けさせなければならなかった。

ただ話は現代のセカンドライフについてである。
何がセカンドライフだ!
それこそジュラシックな操作性と重さである。

ハッキリ言ってワロタ

過去記事一覧
profile
ブログ内検索
今日の一言
やらないのなら受け入れろ。

anonymous作者不詳

総集編
管理人が最近覚えた言葉
ブラフ bluff

虚勢。はったり。特にポーカーなどで、手の内が強そうに見せかけること。
「―をかける」

の意

総集編
管理人が作った造語
胴ミソ

内臓のこと。内臓全体を指して。

総集編
Archives
カテゴリー別
スポンサードリンク
メール

リンクバナー


QRコード
QRコード
PR