哲学、情報、ノウハウ、方法論、名言、格言、造語集、・・やら何やら面白動画、面白ネタの紹介も

えんたんぬ哲学の道

           暮らしの中の哲学と面白ネタ集め                                    注意


今日の一言 159

バカにされてカッとなってやった。
殺すつもりは無かった・・。
と、ゲイツ会長


管理人が覚えた言葉 108  「魚心あれば水心」

魚心あれば水心

ことわざ
魚と水は互いに相手を欠くことのできない密接な間柄であることの例え。
魚に水と親しむ心があれば、水もそれに応じる心を持つという意味で、
相手が自分に対して好意を持てば、自分も相手に好意を持つ用意があるということ。

の意


今日の一言 158

ふざけるなっ!! 責任者を呼べ!! ビルゲイツを呼んで来い!!


管理人が覚えた言葉 107  「共感覚」

共感覚

ある刺激に対して通常の感覚だけでなく異なる種類の感覚をも生じさせる一部の人にみられる特殊な知覚現象。
例えば、共感覚を持つ人には7という文字に青い色を感じたり、音階のミの音に緑色を感じたり、ハンバーグの形が苦い味に感じたりする。
共感覚を持っていたとされる代表的な人物に、
モーツァルト、宮沢賢治、アルチュールランボーなどがいる。

の意


ゲームに”かまけたい”か?

ゲームクリエイター作法

 

 

 

 

 

 

ゲームクリエイター作法

小学校の頃から、家にはファミコンが有り、
「ゲーム」と言うのはずっと自身にとっての文化の根幹であり続けてきたのだ。
望むと望まざるとに関わらず、
まあ、基本的にそういうものが好きだったからと言う理由もあろうが、
とにかく永の年月、ゲームと言うものに魅了されたり刺激を受けたり、
時には癒されてきたりした部分もあるのだと思う。
我ながらね。

本当に心に響いて、事あるごとに想い出す様な、
そしてそれはあたかも「甘美な記憶」にまで昇華されたゲームタイトルも何本かある。

以前にも少し書いた様に、
「TV」と言う物に対しても言える事なのだが、
昔はどうしてあんなにゲームをプレイする時間が有ったのかと、
今では首を傾げるほど、最近はゲームをしなくなってしまった。


ここにゲームに関する一冊の本がある。


木村央志著「ゲームクリエイター作法」


かなり昔に購入した本なのだが、
この本では「ゲームユーザー」のゲームに対する距離感を、
4つの大きなセグメントで表している。

まずは以下の二つ。

1、ライトユーザー

2、ヘビーユーザー


ライトユーザーは言うに及ばず、
ユーザーの中ではゲーム文化と一番遠い距離感を持ったいわゆる一般層といっても良い存在。
面白そうならやるし、話題になっていればやることもあると言った人達。
この層にはいわゆる普通の女性などが多く含まれる。

その対極にあるのがヘビーユーザー。
どんなゲームかと言う事には関係なくとにかく多くの時間とお金を費やし、
ゲームが全てのような人達。
ゲームのハードを何台か持っているような、いわゆるゲーム好きな人の事。


その二つのタイプの人たちとは別に、
もう一つの極を成すのが、

3、コアユーザー

4、マージナルユーザー

コアユーザーは、普段からゲームに首ったけと言うわけではないが、
過去の思い出にコアとなるゲームタイトルがあり、
その時味わった爽快感、達成感、喜び、インスピレーションなどをもう一度味わいたいが為に、
タイトルをかなり厳選して時々遊ぶタイプの人。

マージナルユーザーの定義付けは難しいが、
上記のドレにも当てはまらないようなマニアックな視点でかなりのゲームタイトルをまるで知識の為にと言う様な意味合いで沢山のマニアックなゲームを遊ぶと言うような人たちの事・・かな・・。


僕は1と3の中間のような存在なのではないかとずっと思っていたが、
最近は完全に1か、若しくはゲームをやらない人、
と言うくらいのところまできている。

とにかくゲームにかまけて、
またのんびりとした、それでいて胸躍るような時間を過ごしたいなぁ
と思ってはいるが、実際には、そんな時間はまったく無いし、
有ったとしてもゲーム以外の事にどうしても目が行ってしまう。

あのころ、
どうしてそんなにゲームなんぞに没頭していられたのか、
今では本当に分からなくなってしまった。

それでも、やれば「面白い」と思うのだろうから、
最近も戯れにタイトルを幾つか買ってはみたのだが、
どれも買っただけでやってない。

続きを読む

今日の一言 158

ダイハード1のハンスはスネイプ


管理人が覚えた言葉 106  「蛇足」

蛇足

昔、中国の楚(そ)の国で、蛇の絵をはやく描く競争をした時、
最初に描き上げた者がつい足まで描いてしまったために負けたという故事が由来。
付け加える必要のないもの。無用の長物。余計、余分な事。

の意


今日の一言 157

おもしろき 事もなき世を 面白く

(高杉晋作)


管理人が覚えた言葉 105  「腐女子」

腐女子(ふじょし)

男性同士の恋愛を扱った小説や漫画を好む趣味を持った女性を指す、「婦女子」(ふじょし)をもじった俗語である。
ホモセクシャルな要素を含まない作品の男性キャラを同性愛的視点で捉えてしまう自らの思考や発想を、自嘲的に「腐っているから」と称したのが始まり。
オタク女性全般に対する呼称としても使われる事が多い。

の意


今日の一言 156

リーダーとは希望を配る人のことだ

ナポレオン・ボナパルト

過去記事一覧
profile
ブログ内検索
今日の一言
やらないのなら受け入れろ。

anonymous作者不詳

総集編
管理人が最近覚えた言葉
ブラフ bluff

虚勢。はったり。特にポーカーなどで、手の内が強そうに見せかけること。
「―をかける」

の意

総集編
管理人が作った造語
胴ミソ

内臓のこと。内臓全体を指して。

総集編
Archives
カテゴリー別
スポンサードリンク
メール

リンクバナー


QRコード
QRコード
PR