胴ミソ
内臓のこと。内臓全体を指して。
胴ミソ
内臓のこと。内臓全体を指して。
ビージーズの逆原則
通常、ハゲと言うものは歳をおうごとに増していくものだが、
ビージーズに関してはこの逆である。
ビージーズは3兄弟のユニットだが、
長男は髪の毛ふさふさ
次男は少し禿げている
三男はツルツル
ビージーズの逆法則
何処から声出してんだよ!!っていう変な声・・。
全体的にダサいけど0:38あたりで窓とドアみたいな所から3人が顔出すダサさに吹いた。
でも直後、僕はitunes storeで150円でこの曲を買ってしまいました。
この不思議な魅力はナンだろう。
これが・・・・、「ダサカッコいい」というものか・・!?
ちょっと北斗の拳みたい。北斗の拳的カッコ良さなのだろうか・・?
声といい、雰囲気といい、
とんねるずの石橋貴明の芸風ってこの辺から来てるんじゃないだろうか・・?
って、長男を見てて思った。
ちなみに管理人はビージーズとフージーズの区別がよくわからなくなる・・。
なので一応、ここに備忘録として載せておこうと思う。
↓フージーズ↓

毎年書いているように、
僕は数年前から旧暦を基準に物事を考えているので、
僕にとっての本当のお正月は「節分」なのだが、
とは言え、ここいらで一応、この一年をまとめておく。
・・と言うわけで、以下、今年の雑感をば・・。
とは言え、まあ、今年もナンも無い年だった気がする。
ナンも言えねぇ〜
今年は年初めに、絶対にNYに行ってやる!という目標があり、
逆に言ったら、それに全てをかけていて他には何も無いだろうなぁっと思っていたら本当にそんな感じの年となったわけで・・。
NYに行った年・・。
それ以外には何も無く、それ以上でもそれ以下でもない歳でした・・とさ。
まあ、とは言え、年末に近づくにつれ、徐々に変化や忙しさが出てきたようにも感じている。
今年もまた、少し占いの話をしようか・・?
今年は僕にとって、占いでは十数年から数十年に一度の大大大凶の歳だったわけだけれど、元々僕は占いにおける運気の良し悪しなんてまったく信じていないので特に気にしていなかったが、やっぱり結果として、そんなに悪い歳ではなかったように感じている。これだから占いなんてアテにならないのだ。
その辺をわきまえたうえで、占いと言う学問から学べる所だけ学んでいくのが正解だと思っている。
とは言え、今年も歳初めに今年一年を象徴する易の卦を自分で求めてみた。
その結果、
「水山蹇」の3爻、変爻で「水地比」と出た。
また、その対策として出した卦が「火山旅」。
水山蹇は四大難卦のひとつとされ、これは進みたくとも進めない状況にあることを暗示している。天の時がまだ来ていない・・と言う意味でもあり、易に関する本の中で最も売れた「易入門」と言う本の著者である黄小娥さんの言葉を借りれば「足萎えの山越え」という非常に大変な卦である。それでいて進まなければならないような状況に立たされることが多い卦である。
「水地比」は良い。これは”馴染む”という意味の大変暖かい良い卦である。
「火山旅」は過酷な一人旅を意味する卦。
巣を焼かれた鳥が帰る場所を失い彷徨うという暗示だが、
これが”対策”として出ているのだから、「そうせよ!」と言う意味であるようにも感じられる。
これらを総合的に読み解くなら、
特に前半は進みたくとも進めない状況、まだ天運を得られず苦労するが、後半になるに従い、徐々に馴染むように良くなる・・。と言うことなのではないかと思っていた。そして実際にそのような歳になったように思う。
この非常に大変な前半期の「水山蹇」を耐える為の対策として、過酷な一人旅をすべきである・・と言う風にも読み取れる。
過酷な一人旅・・・。
まさにそれはNY旅行の事なのかも知れず・・。
まあ、楽しんだけどね・・。
クオリティ・オブ・ライフ(Quality of Life,略語:QOL)
一般に、「人の生活の質」の事。
すなわちある人がどれだけ人間らしい望み通りの生活を送ることが出来ているかを計るための尺度として働く概念。
主に医療現場にて発展した考え方で、医療現場において用いられる概念。
(「病気は治ったが患者は死んだ」という状態がよく問題となっていた為。)
患者自身がより尊厳を保つことが出来る生活を実現することが出来るよう、
患者に援助を与えることが必要であるという考え方が生じた。
これを「QOL(生活の質)を維持する、向上させる」などという。
の意
ビーフ牛(ビーフぎゅう)
1、牛肉を強調して言う時に用いる。
2、牛肉100%の挽肉のこと。
3、アメリカ、オーストラリア産などの外国産の牛肉を総称して。
豚ポーク(ぶたポーク)
1、豚肉を強調していうときに用いる
2、豚肉100%の挽肉のこと。
3、外国産の豚肉のこと。
鳥バード(とりバード)
鳥を強調して言う時に用いる
または鶏肉100%の挽肉のこと。
または外来種の鳥や、外国生まれの鳥を総称していう言葉。
豚ビーフ(とんビーフ)
主に豚肉の割合が多い合い挽き肉の事
ポーク牛(ポークぎゅう)
主に牛肉の割合が多い合い挽き肉の事