最近はこんな本も読みました。
勿論仕事上の資料、勉強としてです。
うちには子供いませんから。
一つ一つのテーマ、項目は非常に興味をそそられる。
けれども、殆どのことは、
「ほっときゃ良い」「ほっときゃ治る」
と言った結論に至る。
幾つかは面白いエピソードもあったが、
この本はあとがきにも書かれているように、
全部を通して読むというものではなく、
自分の子供がそれに直面したとき、適時その項目を読むという使い方をする本である。
でも全部読みました。
餓鬼の動きは予測もつかず、制御もできない!!
最近はこんな本も読みました。
勿論仕事上の資料、勉強としてです。
うちには子供いませんから。
一つ一つのテーマ、項目は非常に興味をそそられる。
けれども、殆どのことは、
「ほっときゃ良い」「ほっときゃ治る」
と言った結論に至る。
幾つかは面白いエピソードもあったが、
この本はあとがきにも書かれているように、
全部を通して読むというものではなく、
自分の子供がそれに直面したとき、適時その項目を読むという使い方をする本である。
でも全部読みました。
餓鬼の動きは予測もつかず、制御もできない!!
若いうちは理屈抜きに体を鍛えよ!
勝海舟
それにしても僕は、
携帯端末での文字入力は大の苦手です。
見るのも少し苦手です。
最近話題の携帯小説なんてもってのほかです。
(↑俺いつの時代の人だよッ!)
PCは、遅ればせながら、やっとブラインドタッチ(自分の指やキーボードを見ずに画面を見ながらの文字入力の事)が出来るようになりました。
練習もしましたが、正しい指の置き方を覚えてその方法でやってるうちに、
いつの間にか気がついたら出来ていたという感じでしょうか・・。
それまでは「高速二本指打法(両手合わせて4本)」でした。
(ブラインドタッチと言う言葉は「ブラインド」と言う言葉が全盲者を意味するとかで、
現在は差別的な意味合いとし敬遠し、使われなくなっているそうです。
今はブラインドタッチではなく、「タッチタイピング」と言うそうです。
差別用語等に関するどこか過剰なそういう感覚もどうかと思うけどね・・。)
でも、正しい指の置き方をすると、
PC付属の直線的なキーボードでは手首の位置を不自然に曲げねばならず、
これはイカン・・!疲れる・・。ということで、最近、人間工学に基づいた「エルゴノミクスキーボード」をアマゾンで買いました。
これです。↓
このテのアルゴノミクスキーボードの中では最も安いモデルだが、
なかなかどうしてかなり使い勝手が良く、さらに入力速度が上がり、
手首や背中、肩こりの軽減にも繋がり、この商品には非常に満足しております。
(僕の場合、取り外し可能なパームリフトは取り外して使っています。)
僕のイメージでは、
わざわざ別売りの専用キーボードを買うのって・・、
かなりPCオタクと言うか、本格的にPCに取り込んでいる人っていうイメージがある。
が、実際にそうなのだから、まあ、良いでしょう。
こういう商品は、普段仕事で文字を入力する事が非常に多い人(つまり僕)が買わなくて誰が買う? って言う商品だから、・・まあ、・・いいんです。
この世を言葉で燃やし尽くして見せようぞ・・!
それが僕の武器なのだろう・・・っと、思っている。
そのまんまチキン
宮崎県の名産品を総称して
ここ2年ほど、夜中に仕事をしている生活である。
元々僕は夜行性な所があって、
どう考えてもそのほうが仕事の効率や自分の体調が良いので、
今ではもう、特に治そうともせず、自分の欲求になるべく任せている。
大体一日が25〜26時間単位で寝る時間がずれていく。
今まで、何度も治そうと試みたが、
結論としては「治さない方が良い」と言う結論に至り、
「無理に治さない」と自分の中で決めたのだ。
昼間に用事があるとき、自分の睡眠サイクルと合っていないとかなりキツイけどね。
皆、誰しも、昼間に活動すれば良いってもんじゃなく、
世の中には夜行性として夜に動いた方がうまくいく人と言うのが稀にいるのだ!と思う。
他の例えで、
日本人は農耕民族だといわれるが、
農耕民族の中にも極少数、狩猟民族の様なヤツだって混じっていたはずだ。
それが僕と言う人だと思う。
エ〜ニウェイ、
そんな生活を長くしていると、
夜、暗い状態から朝焼けでだんだん明るくなっていく風景を見る機会が多い。
一日の中で最も美しい時間帯だ。
そんな時間帯は空気公団なんかがやけにマッチしてグッと来る。
空気公団はさりげなくいいバンドだなぁと思う。
そしていつも、
朝焼けを見ると、
「何故、我々は・・、 せめて空気公団の様な存在になれなかったのか・・?」
と思って、
いろんな思いで溜め息が出る。