女子は・・・ 特にオチの無い様な話を永遠と話す生き物であったりする。
よく訊いているとただの状況説明であったりする。
それでもとにかくずっと喋っている事がストレス解消になる生き物であるらしい。
別に「あるある会員」という訳ではない僕でもそれくらいの事はおおよそ見当が付く。確かそんな事を昔あの番組で放送していたと思う。
いや、そんな事はどうでもいいが、とにかく女子のそういった部分と言うのはブログ向きだなと最近気付いた。
特にどうと言う事が無いと記事を更新する気になれん。
はい、おはよう。
毎朝、近所の大きな木のところにケツァールみたいな鳥が群れを成して飛んでくる。
びっくりする。
尻尾が長くて、あきらかに日本の鳥ではないことはそのフォルムから容易に想像がつく。
俺の頭がおかしくなったんじゃないかって?
いわゆる「ピヨってる」状態(意識の喪失、混濁)なんじゃないかって?
じゃ、なにか?
鳥の雛が頭の周りをピヨピヨ言って廻ってる状態の雛がケツァールになってるバージョンって事か?
そりゃまた豪勢だな・・。
朝から頭が南米カーニバルってか?
いや、そうじゃないんだってば。
本当なんだ!!信じてくれ!w
確かにケツァールは言い過ぎだったかもしれない。
実際には「ちょっと立派なセキセイインコ」くらいだ。
きっと誰かが飼っていたインコが逃げて、東京の豊富な栄養(残飯など)で大いに繁殖したんだろうと思う。
それから鳥といえばやっぱりカラスな。
カラスも異常に多いぞ東京。
カラスはたくさん飛ぶわケツァールみたいな鳥も群れで飛ぶわ、
東京って恐え〜 超恐え〜。
ネタに困ったらクーロンズゲートのガイドブック、
というのがこのブログのお決まりのパターンの様になってしまっているが、まぁ、今回もクーロンネタ。
でもクーロンズゲートを知らない人でも唸ってしまう様な言葉だと思う。
この本は10年も前に刊行されたものだけど、
今日のネット事情を予見、言い表しているかのようだ。
10年前と言えば僕が専門学校に通っていた時代。
「これからはインターネットと言う物が普及していくだろう」
っと、未来系で語られていた時代である。
(一部普及はしていましたが、一般的ではなかった。)
以下、公式ガイドブック抜粋。
妄想が宙を舞っている
多くの人が発信者とならなければならないような
強迫観念に追い詰められる状況によって、取るに足らない妄想までも、
無理矢理搾り出すようにネットワークに乗せる。
また、何かを喋っていなければ落ち着かないような人が、
会話の流れの本質を無視したまま、言葉だけを単に数珠繋ぎに放出する。
妄想が宙を舞うという状況は、実に今日的な状況とは言えないだろうか?
そうして流出した妄想と言葉は、
無防備な意識を侵食する。
押し寄せる妄想と言葉は、邪気と同等の危険性を孕む
・
2011-12-6更新
3.11の東北自身のとき、聴覚障害者の人がtwitterのタイムラインを見ていて、
生まれて初めて「うるさい!」と言う感覚がわかったそうだ。
また、そんな状況にある時、人はどのように考え、行動したら良いのか?
次の様な言葉も見つけた。
一貫性の無さこそ、心の迷い、隙となる。
自分の嗜好や、思考の求める方向性を見つめた事の無い者、
状況に踊り、周囲に動かされる物、迷いすら感じずに迷う者。
隙だらけの心。
一貫性を持つ者は、その方向性に対する好き嫌いで対応できる。
だが、一貫性を持たない者は、好き嫌いを判ずることすらできない。
続きを読む
新しいコンテンツ「今日もテトラは・・」を追加。
このコンテンツはただ熱帯魚が泳いでいると言うだけのコンテンツです。
しかし、ブログに動きを与えよう!と言うことで設置。
心なしか賑やかになった様な気がします。
しかも勝手に泳いでいるだけなので、更新の必要も無くメンドクサクなくて良い。w
「今日もテトラは・・」というタイトルは、ほぼ日の「今日も金魚は」と言うコーナーのパクリです。
このコンテンツを設置したが為にブログ全体の表示速度が遅くなったり、不具合が生じるようになったと言う人がいたら、管理人までお知らせ下さい。
すぐ辞めるんで。
現在3種類の熱帯魚しか飼えないようだけど、せっかくデジタルなコンテンツなのだから、もっとありえない生き物も飼ってみたいと思った。
(鮫、鯨、タコ、イカ、イルカ、マンボウ、リュウグウノツカイなど)
続きを読む
先週、22日、「アースガーデン」というイベントに行ってきました。
こういうイベントに参加したのは初めてでしたが、自分が昔から結構好きなノリで良かったです。楽しめました。
(参加と言ってもただ見に行っただけですが・・・。)
昔よく行ったレイヴイベントとかを思い出しました。
テントが一杯並んだお店のエリア、大きなテントの音楽ステージ、フリーマーケットのエリア、世界の様々な問題を扱った展示のコーナー、何処に行っても独特なお香の匂いが立ち込めていまして、一種独特な雰囲気を楽しめました。
こういうイベントが普段からやっているなら、これからはどんどんこういうイベントに参加していきたいと思っている。
結構好きなんだよな、こういう雰囲気・・。昔から。
今回行ってみて一番タメになったのは、気孔マッサージのコーナー。
今回はやってもらわなかったけど、パンフレットを貰った。もし良ければお店の方に来てくださいってわけだ。そのパンフレットによると、お店でちゃんと施術してもらった場合ウン万円と書かれている。けれどもこういったイベントではテントの中で簡単に短時間で、かつ、チャリティーと言う事もあってなんと300円でやってくれている。
つまりこういう機会にまずは安価で試してみるのもいいのかも・・っと思いました。
次にまたこういうイベントがあったらその時はやってもらおうと思っている。
あといろんな国の珍しい料理を食べる事が出来るのも、こういったイベントの良い所だ。
そもそも東京に引っ越してきた理由と言うのが、こういうイベントがあると言う事を知ったらすぐに行けるように引っ越してきたと言うところもあるので、今回のイベント参加は(見に行っただけだが・・)本当に意義あるものとなった。
っていうかこういうイベントって結構あるんだよね。
また行きたいと思った。