人からの暗黙の意識
親から子へ 社会から個人へ 状況から人へ
知らず知らずのうちに刷り込まれているその人個人の価値観や概念。
実はそういうのが一番手強いんだよな。
今日はビジネス的な「成功」に関するコラム的な事を書いてみよう的に思っている。
まず、ビジネスで成功する為には人とのコミニケーションが何よりも大切だと思う。
ではその人とのコミニケーションは何が大切かと言うと、それはいろいろあるけれど、どれもこれも基本的な極当たり前な簡単な事を当たり前にこなすという事。
しかし、この当たり前の事が出来ない人が多い。
故に成功者というのは少数なのだと思う。
しかし、これは言い換えればチャンスでもある。
だってその簡単な当たり前の事が出来ない人が現に多いのだから、
自身がその簡単な事をするだけで一気に他を出し抜き、高い層に行けるという事でもあるのだから。
僕は堀江信者ではないが、彼の著書に「100億稼ぐメール術」という本があり、
これを立ち読みした事があるのだけれど、
この本の中にそういった「当たり前の事」が記されていた。
それは技術的な事もあるが、それ以外にも、例えば
「メールを貰ったら必ず返事をする」
といったような項目もあった。
こういう事って本当に当たり前の事だけど本当に大事だと思う。
そして、たったこれだけのことを、殆どの人はやっていない。
出来ないのだ。
これは誠意の問題でもある。
相手からのメールに対して、
「ワカラナイ」
でも良いし、
「今忙しいからちょっと待って」
でも良い。
とにかく、相手からのメール内容を
「確認しましたよ!」
という、意思表示がどれだけ大切か、
その本にはそんなことが書かれていたが、まったくその通りだと思い、感心したのである。
しかし、こういった事は感受性の問題で、
分からない人には分からないのであろう。
感受性というのは「人の気持ちになって物事を考えられるかどうか?」
という事だと思う。
そういう意味では審美眼のことではない。
仕事場で邪魔な動きをする奴は感受性が悪い。
何故なら人の動きを読んでいない(読めていない)からだ。
くだんのメールの件に関して言えば、自分が送信者だった場合、どう感じるか?
という事を想像してもらいたい。
僕自身が送信者で、先の事例の様に返事がない場合、僕はいつもドラクエの台詞が頭をよぎる。
「返事がない・・・ ただの屍(しかばね)のようだ。」
そう。そんな輩は屍同然だと思う。
成功するわけがない。
ネットビジネスだったりしたら尚の事。
しかし不思議なのは、かなり高いと思われる層に既に居る人間ですら、
こういった当たり前の事が出来ていない人が多いということ。
ではそういう人はどうして高い層に居られるのかというと、
それは生まれながらに持っている「運」で飯を食っているからとしか言いようがない。
しかし、その「運」も研究を怠っていればいずれ必ず破綻する。
若いうちはそういった親から受け継いだ運で食いつないでいく事も出来るが、
人生は思っている以上に長い。
40,50になった時、そういう人は破綻するだろう。
また、返事をするからと言って、その返事の対象に知らずうちにも差別化している人もこういった人たちの間に多々見受けられるが、
そういった人もその事に気が付かなくてはいずれ破綻する可能性は否めない。
返事をする人。それはただそれだけで貴重だし立派だと思う。
・・・的な事を自分を棚に上げて日々考えている。(爆)
高校を卒業してから現在に至るまで、
殆どの時を一人暮らしで暮らしてきた。
故に自炊歴もそれに比例する。
なので今では結構高度な料理も実は作れるのだ。
これはあまり人に知られていないアビリティーだと思う。
取り立てて言うほどのアビリティーでもないしな・・・。
血液型O型の俺様、分量を量って作ったりする事は殆どない。
しかし、そこは長年の経験から来る勘で毎回乗り切っている。
「エ〜イッ メンドクセー! ままよ〜!!」
「南無参ッ!!」
といった感じのかけ声とともに作る「をとこ」の料理法(れうりはふ)だが、
なかなかどうして、毎回おいしくいただくことが出来ている。
(まあ、勘が良いんだな)
これは俗説だが、料理が上手い男は何事も上手いそうだ。
特に「アレ」が上手いんだってさ・・。
「アレ」が何を指しているのかはご想像にお任せする。
今回もすぴこんこと、第19回、東京すぴこんに行ってきた。
前回の記事はコチラ。
今回2回目と言う事で、だいぶコツをつかんできた様な気がする。(笑)
すぴこんでは安価でいろいろな施術を体験できるのだから、
とにかく沢山回る事。
そして、沢山廻るがゆえに、その都度言われた事などをメモしていくというのも大切だと思った。じゃないと結構大切な気付きがあっても忘れちまう。
。・°°・_〆(・o・ ;)・°°・。メモメモ・・・
で、それまで偏見や固定観念などで見送っていたような技術、ブースで、意外にも良い体験をすることがある。
「あんな物はプラシーボ効果の様な技術で、気持の問題だろ?」
と思っていた技術で、今回、かなり驚かされた。
ズバリ言うなれば、それはレイキと西洋占術。
これがドッコイ、凄く効いた!意外にも良かった。
これまでの偏見を捨てて、今後注目していきたいと思う。
そう考えると、他にも知られざる本物のスゴイ技術と言うのがあるのかもしれない。っと思った。
自分のその時の状況にあっているかどうかと言う問題もあるので、やはり自分には何が必要なのか?と言う事を、その都度確認し、追求していかないとキリがないけどね。
それに中には本当に「大した事ない」出展も幾つかお見受けする。
まあ、何事も勉強だな。
最近、この人にハマリつつある。
いわずも知れた 元「JAPAN」のヴォーカリスト。
坂本龍一とのコラボが多かったので、そういう経路で存在は以前から気にかけていたが、一昨年だったろうか、この人と高木正勝による日本でのライブを見てから、俄然好きになった。
稀代の美男子とかつて言われた人であるが、
う〜ん・・・。今もそんなに崩れてはいないね。
カッコ良いオッサンになってる。
稀代の美男子と言う形容詞も良いけれど、
この人の美声も忘れてはならない重要な要素だ。
イギリス出身のミュージシャンにたまに居るタイプの美声だが、
この人は年季も入っているし、その美声は尚も妖しく洗練されてきていると思う。
デペッシュモードのヴォーカルも言うなればこのタイプの声だと思うし、
デヴィッドボウイもこのグループに入るだろう。
要するに元祖ビジュアル系の歌唱法と言う事か?
浦沢直樹のアニメ、「MONSTER」のエンディングの曲、
あれも良かったなぁ。
俺の好きな配島邦明氏との合作だ。
戦メリのヴォーカルヴァージョンを何度も聞いている今日この頃。
アルバムはシークレットビーハイブがお薦め。
続きを読むいろんな事があったライブドアだけれども、
一部では「ライブドアという会社は意外と技術系な所がある」
と言う見解もある。
へ〜そんなモンかな〜っと思っていたら、
このブログの管理ページに面白い一言が・・・
「どんな事が起きても、さくさく動くブログ 」
と書いてある。
なるほど、自認してるってワケだ。
ふ〜ん(笑)ウケタよ。ワラタ
どんな事ねぇ
確かにあれだけ大変な事が起こったと言うのにサーバーがダウンしないライブドアは凄いよ・・。
なんでもない時にダウンしている他のブログサービスに比べたら、それが技術的にどれだけ凄い事なのか、・・・。
認めたる。
写真はいつものジョギングコース。
毎朝、・・・と言うわけではないがジョギングをしている。
これは静岡時代も少し実践していた事。
しかし東京はどこで走っても犬の糞がやたらと目に付く。
これほど長い年月、犬の糞に関するマナーと言う物が叫ばれてきたのに、
どうして未だにそのマナーが守れない人が多いのだろう?
せっかくジョギングで気持ちの良い汗を流そうって言う時に、
まったく・・・気分を害するよね。
ただし、公園やいろんな場所にある注意を促す張り紙と言うものも僕は嫌いだ。
「ここにゴミを捨てないで下さい!!」
「美観を守ろう!」
と、内容はどうあれ、皮肉にもその張り紙が一番、美観を損ねている様な気がする。
この張り紙、看板さえなければよい風景なのに・・・と思うことがよくある。
それでも実際に必要以上に汚す人が居るから、そういった張り紙があるのだろうけど、
張る人も少しは考えて欲しい。
張る人のセンスと美意識を疑う。
極端に行ってしまえば、張り紙を張った人も同罪だと思う。
それにしても朝ジョギングをしているなんて、ちょっとセレブっぽいよね?
まあ、本当にセレブなら犬の糞だらけのコースで屋外でジョギングなどしないのだろうけど・・・。
セレブが屋外でジョギングするのは海外のイメージか?
それにしても、よく言うジョギングやマラソンで言う所の、いわゆる「ランニングハイ」というナチュラルトリップ(ナチュラルハイ)の事だけど、
結構簡単に味わう事が出来る。
始めは鉛の様に重い自分の体が、それでも耐えて走り続けていると
いつしか羽の様に軽く感じ、呼吸も苦しくなくなり、まったく疲労感と言う物がなくなる。
そしてその状態でどこまでも走っていけるようになる。
始めは呼吸が苦しいのがマラソンの常だが、
その境地にまで達すれば足関節や筋繊維がぶっ壊れるまで、基本的には走り続ける事が出来ると思う。
嘘だと思ったら試してみな。
こういう張り紙ムカつく。
続きを読む最近のライブドアの報道は一時期のオウム真理教の事件の時と同じような雰囲気になって来た様な気がする。
どうなるんだ、ライブドア? ホリエモンはマーサスチュワートの様に服役するんだろうか?
なんかその辺の事件とかぶるんだよな・・。
報道が画一的なのか?
報道に独特のいやらしさと言う名の悪意を感じない事も無い。
以前、台風が来ると妙にテンションが上がると言った内容の俳句を書いたけれど、
雪も否応なしにテンションが上がる。
今俺の内的なヴォルテージは最高潮!
降りまくってます。
雪が降った!と言ってブログを更新ってなんか典型的でナンだなぁと思うけれど、
ウン十年に一度少しだけしか雪が積もらない静岡出身者としては興奮せずに入られない。
こんな日はブログ更新する人が多いんだろうね。
俺の様な筆不精の人間でさえこうして更新してしまうのだから・・・。
あ〜マジ歳がいも無く興奮する。
とは言え都心に住んでいれば毎年1〜2回はこれ位の雪が降る事も承知しているのだが、毎回テンションが上がってしまう。
用も無いのに外に出たくなって、もう、たまんない!って感じ。
昨年の秋口から、自然界の中にあるいろいろな六角形についての神秘に興味があって、mixiのそういったコミュニティーにも入っていたのだけれど、
本当に雪の結晶がデカイんだね。こっちって。
5〜6�整未△辰憧兒,靴笋垢ぁ�
目が良いと人生楽しい。
先日、歯科に行って歯石をとりに行った。
ただそれだけの事なのにあーでもない、こーでもないといったやり取りがあり、
虫歯があるわけでもないのに何度も通院する羽目になった挙句、レントゲンを取り、2本も麻酔注射を打たれ、その麻酔注射の痕が化膿して1週間経った今でもメチャクチャ痛い。
おまけにその際、路肩に止めておいたマイバイクがレッカー移動されるなど、その歯医者といろいろと相性が悪いようだ。
もう2度と行かん。ヽ(`Д´)ノ プンプン
中田英寿も坂本龍一も歯医者だけは日本に帰ってきていつもの所に通っていると聞く。(特にアメリカの歯医者は悪名高いからね・・)
これからは俺も歯医者だけは静岡の「かかりつけ」になるべく行く事にしようと思う。
まったく酷い目にあったもんだ。ヽ(`Д´)ノ プンプン
医者に対する苦情を訴える事が出来る機関を専門に作って欲しいと思った。
ニーズは多そうな気がする。