あくびってる
あくびばかりしている様
眠そうな様
の意
シャーロキアン
アーサー・コナン・ドイルが書いたシャーロック・ホームズシリーズの主人公シャーロック・ホームズの熱狂的なファンを指す。
イギリスではホームジアン (Holmesian) 、アメリカや日本ではシャーロキアンと呼ばれる。
シャーロキアンは事情を良く知らない部外者に対し、
自分たちがシャーロック・ホームズを実在の人物であると本当に信じ込んでいるかのように装ってからかう傾向がある。
の意
こんなオンライン検定を見つけました!
すぐに出来るので、我こそはという人は是非!
↓
シャーロックホームズ検定 初級、中級、上級
ちなみに僕は初級は全問正解。
中級は4問正解
上級は3問正解でした。
以前「管理人が覚えた言葉」のコーナーの中で、→
「セレクティブビジョン」と言う言葉について記したが、
この脳のセレクティブな機能と言うのは結構いろんな人や場面、事柄に当てはめることが出来る。
裾野を広げて言えば、
人は、「自分の理解の範疇を超えたことに関しては、自分の中にある情報を使って、
自分のわかる範囲で自分にとって都合のいいように置き換えて認識する」
という事が言えると思う。
その人は分かったような気になっていても、
実は解釈の仕方を180度も捻じ曲げていることが往々にしてある。
だからそういった状況に陥っている時、またはそういった状況にある人に対し、
理解してもらおうとして、あの手この手で論法を変えて伝えようとしてもそれは無駄である。
言った所でまたその人の範疇にあるその人にとって都合のいい解釈の仕方しかされないからだ。
そして始末が悪いのはその人自身は「全て理解出来た気になっている」ということだ・・。
誰しもそういった傾向はあると思うが、
その傾向の癖が強い人と言うのが居る。
暖簾に腕押しとはこういうことを言う。または「ぬかに釘」。
人と話をしていると、時々そういった感覚に襲われる。
「いや・・そういうことじゃないんだけどなぁ〜・・。」
って、よく心の中で思っている。俺。
その結果、「あまり余分な事は言わないようにしよう・・。」
と言う発想に繋がり、無口になる。
けれどもやっぱり伝えたい・・
誤解されたくないし・・
と言う感情に駆られ説明し、
またすれ違う。
それが言葉を持った「人間」の営みと言うものか・・?
今、この文章を読んで、
「分かる、分かる・・その感覚・・」
とか思ってるお前の事だよ!
コミニケーション万歳!
変な動き
と言えばやっぱりジャミロクワイのJKを紹介しないわけには行かないだろう。
昔から結構好きなのです。
Virtual Insanity
でも彼のダンスはカメラ目線無しでは成立しないものが多いように思う・・。w
昔は「適当な服屋でいかにも流れてそうな適度にオシャレで適度に軽いどうでもいい音楽」
と言うように思っていたし、
世間一般の評価としても、「スティービーワンダーのパクリ野郎」とか、
「地球環境をテーマにしている割には排気量の多い高級スポーツカーを何台も所有」などと、
いたるところで浅はかさが目立っていたが、アルバムの枚数を重ねるごとにその完成度は高まり、今ではそういった批判も吹き飛んでいる大御所となった。
実際、僕自身、初期の頃とは見方(聴き方)が変わったし、
俄然好きになっている今日この頃である。
ファンクオデッセイなどは本当に名作でお薦めである。
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ミクシー・・自体にあまりアクセスしておらず、半ば放置状態なのだが、ミクシーのコミュニティーに「気持ち悪い動きが好き」というのがあって、見つけてすぐ入会。 トップのgifアニメーションはサイレントヒル絡みの何か、モンスターの動きなのではないかと思われるが、デヴィッドエルスウェアバーナル君のダンスに魅せられてから、 ”体の変な動き”に対する興味が触発されて目覚めている最近。 特にフランスのSalah(サラー)やデヴィッドエルスウェアに代表されるポッピング動画に魅せられている。さらにそのポッピングの中でも、特にリキッドダンスが好きだ。
ところで、この動画のサラーを見ると・・「リアル”ツェペリさん”!」と思ってしまうのは俺だけだろうか?
↑赤いブラジャーの男は何かよからぬものをやってますな・・。
さわやかコークでしょうか・・。
↓もう一つサラーの映像(練習風景)
↑バダ・ハリではない!!よ!
↓の動画はデヴィッドエルスウェアバーナル。
「リクイッド・ダンスマシーン・・リクイッドダンス・・って言ってるから初め何の事だか分からなかったんだけど、あ〜なるほど、「リキッド(liquid 液体)ダンス」って言ってるのか・・。 で、このリキッドダンスの動画なんかを最近は集めている。
君達は参観かね?
「銀河鉄道の夜」より
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