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えんたんぬ哲学の道

           暮らしの中の哲学と面白ネタ集め                                    注意


キネシの練習に・・・・

昨日はキネシオロジーの練習会に行ってきた。
といっても僕はたいしたことは出来ない・・・orz

最近、「パワーかフォースか」というキネシオロジーの本を買った。
そんなこんなでキネシにかなり思い入れがある毎日。

顕在意識での「自分の人生10大ニュース」みたいな事は、
意外と悪い影響としては残っていない。
不思議なのは、顕在意識ですでに解決したと思っていること、あるいはトラウマと言っても良いほど強烈に記憶に残っている事柄は、意外と潜在意識下には浸透しておらず、影響を与えていないということ。
こういったことは心理療法における「認知療法」の様な効果が自然とあるのかもしれない。
自分で嫌だとか嫌だったと思い出せる事ほど、自分の中で自動的に修復できているようである。(誰しも)

もうひとつ不思議なのは、どんな事でも、とにかくキネシで何かを見てもらうと、その後体の調子が凄く良くなるという事。
ニキビとかがなぜかできなくなる。

キネシで見てもらうということ自体が健康に良いらしい。
そういった事もパワーかフォースかに書かれているらしいのだが、
なにぶん、忙しくてまだ読んでいない。・・・・orz


神奈川県横須賀市、それと 観音崎 走水神社に行ってきた

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ちょっと訳あって三浦半島の先端まで行ってきた。
行ったのは4月13日。
結局一泊二日の旅となった。

しかし、思った通り何も無いなぁ・・・。三浦半島。   orz   もう少しがんばれ三浦半島!

それにしても、よく考えてみると湧き水をペットボトルに入れてゴクゴクと飲み干すというのは生まれて初めての経験だ。

普段ボーっとして生きていると湧き水を飲む機会なんてそんなに無い。

今回行った走水神社は名水が湧き出ているというので、
13日と14日と、わざわざ2回も行って飲んでみたのだけれど、
意外と凄く良かった。
やっぱおいしい水というのは本当においしいのだね。
気持ちの問題なのかと今まで思っていたけれど、そうじゃない。
マジうまい。

走水神社はその昔、景行天皇の御代、東征中の日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が古代東海道をたどり走水から船で上総へ渡ろうとしたが、暴風雨に阻まれ立ち往生してしまい、このとき同行してきた弟橘姫(オトタチバナヒメ)がみずから入水して海神の怒りを鎮め、航海の安全を図ったという伝説にちなみ創建された古社。
日本武尊は航海に先立ち当地を「水走る」と称えたことから走水の地名が起こったという。また、日本武尊はわが身を犠牲にして海を鎮めてくれた弟橘姫を偲び御所ヶ崎に祭る一方、村人の敬慕に謝し冠を下賜されたといわれる。
そして村人はこの冠を石棺に納め、その上に社殿を建立して尊を祭ったのがはじまりとのこと。
なんだか日本的なロマンティシズムを感じるではないか。

そして名水の名所と知られているわけだが、
地元の人の話では、実は走水神社の近くにもう一箇所良い湧き水が出ている所があるそうなのだが、その湧き水は全て米軍の方に流してしまっているらしい。
地元の人もその水の恩恵にはあずかっていないのだそうで、
なんとも世知辛い話である。

観音崎といえばユーミンの歌の中にも出てくるそうで、
さぞかしそれっぽい雰囲気を醸し出した場所なのかなと思ってちょっと期待していたが、・・・。
悪くはないけど、やっぱり期待しすぎは禁物だ。
あくまでも漁師町といったところか・・。

あのあたりの海岸は独特の地形をしていて、
「ワタクシなどから見ると、ここは中生代の地層で・・・。」
と、宮澤賢治よろしく「イギリス海岸」などと、訳知り顔で命名したくもなった。

写真がまだ出来ていないが、あがってきたら追って掲載するかもしれないが、
ちとカメラの調子が悪くてうまく写らなかったと思われるので、
今日は拾ってきた走水神社の写真でご勘弁を・・・。

どういう訳があってそんな所に行ったのか、ということは、
・・・・。勘のいい人ならわかるよね。
わかんね〜かw


さくさく動くライブドア って本当?

以前、ライブドアのブログはさくさく動くという記事を書いたけれど、
夜10時位から12時の間はやっぱり動きが鈍る。

こういった時間帯での記事更新は・・・。
ちとつらいものがあるぞ。
記事の投稿に失敗することもざら。
そうでなくても、再構築に凄く時間がかかる。

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齢をとったものだ・・・

子ふくろうが親フクロウに聞いた
「人間は何歳までが若くて、何歳からが年をとったというの?」

親フクロウが答えた
「人間には、過去や経験や思い出がある
 又、同じように夢や希望や計画がある
 両方を天秤に乗せて、夢、希望・計画の重い人を若い人
 逆に過去、経験、思い出が重い人を年をとった人というんだよ」

子ふくろう
(・л・)フーン。

・・・・。

 

 

tonegawa.jpg

 

 

 

 

 

!?

 

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必ずしもオリジナルの限りではない

せっかくブログである以上、
自分の身近に起こったことや自分自身の事を書けばよいと思うし、
そうで無ければブログの意味が無いのかもしれない。

「私はコーヒーよりもどっちかって言うと紅茶の方が好き」

とか、
実にどうでもいい事を書いてこそ、個人ブログなのだろう?

上記の様な事ばっかり書いてあるブログなんかを偶然覗いたりすると、
「しらね〜よ!!」
とか、
「別にそんなこと聞いてね〜よ!!」
とか、思わず心の中でツッこみながら読んでしまう悪い性質(タチ)の僕としては
そういった自己中心的な記事はなるべく書かないようにしよう、などと意地を張っていたようなところもあったかもしれない。
なんか寒いしカッコワルイような気がして・・。

でも、そもそもそれがブログなんだから!っていう事は以前の記事にも書いたけれど、自分のブログだから自分の完全なるオリジナルの事を書かなくてはいけないって事も無いんだよね。

つまり、世に出回っているいろんな事象について、
「今、俺の中でこれが面白い!」とか、そういうことでも、ある意味その人のオリジナルの記事、感覚、趣味趣向の傾向が表されていて良いのかも・・・と思った。

というわけで、今後はネットで拾ってきた物も小出しにしていこうと思う。
(ていうかそうでもしないと更新しないのでね・・・。)

以下、ネットで見つけた「最近ウケた」もの

         ↓

石原さとみ  ( ̄・ω・ ̄)

 


一応、セパレート型

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新しくPCを買った。
今まで見たこともない最新モデルだ。
SONYと富士通の合作なのだそうだ。
お店の人の話によると、今までのノートパソコンの機能をそのまま使えるとのこと。
家に帰って早速使い勝手を試してみたが、なるほど、まるで今までのPCそのままの様な動作である。
問題なのは、今までよりも少し取り回しが利かなくなったという事。
しかし、6千円という、破格のシステムなので、あまり細かい事は言いっこなしだ。
たった6千円で新しいパソコンに買い換える事が出来るとは思っていなかったので、
本当に得した気分だ。


・・・・・。


しかし、今までのパソコンの不具合もそのままであり、・・・・。


俺騙されてないよね!?

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必聴!!大賀勇気 1

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今日も良いCDの紹介
メチャクチャ歌うまいです。
久しぶりにこういった良質のポップスにめぐり合えた。

 

LD&Kというメジャーなインディーズレーベルから
『故郷〜ふるさと〜』
と言うアルバムを1枚お出しになっていらっしゃる。

現在は福岡を拠点に活動しているらしく、
ライブなども行っているようだが、
さすがに東京からでは見に行けない・・。残念。
福岡に住んでいたらそういったライブも是非見てみたいと思うほど良いアルバムであった。

福岡の方言を使った独特の凄く良い詞で、
その響きは他に無い不思議な魅力がある。

地方にもこうした凄い才能が存在する良い時代になったなぁっと言いたい所だが、
確かこの方、いや、この子、福岡県→堀越学園出身だった気がする。
そういう意味でもとにかく本格派なのだ。

微妙に裏声になったり地声に戻ったりと、
声の微妙な揺らめきが見事に表現され、
まったくこの人の歌の上手さには本当に聞き入ってしまう癒し効果があると思う。
(f/1のゆらぎと言うやつだろうか・・?)

曲は全6曲。
どれもこれもすばらしい。
そしてどこかせつなく、心の琴線に触れてくる。
同じレコード会社のガガガSPの曲を2曲カバーしているのだがこれもまた良い。
大賀勇気は「勇気」という、ボーイッシュなニュアンスのする名前だが、
ガガガSPのカバーは正解だと思う。
と言うのも、僕は普段から女性ヴォーカルの「僕」という一人称で歌われる曲と言うのが非常に好きだ。
僕と言う一人称の歌詞の歌は、男が歌うよりも女性が歌った方がグッと来る何かがある。
実は本家ガガガSPの「線香花火」を聴いた事がないのだけれど、
きっと本家よりも良い仕上がりになっているのではないかと容易に想像できる。
もう、半端じゃなく良いのだ。
聴く度に涙が出る程せつない歌詞と、そして超絶的な歌唱力。

1曲目のFurusatoは、第一興商"cyber DAM"にて歌う事が出来るようで、
・・・・。
歌ってみたくなる。
自分が実際に歌ったら凄く気持ちが良いだろうなと思えるメロディーラインなのだ。
「声を出す」と言う気持ちよさを純粋に感じるし表現できていると思う。
そういう意味ではかなりプリミティブな所もあり、
ディープフォレストなんかとも意外にシンクロするのかもしれない。
(このアルバムはディープフォレストの様にサイバーな物ではない)
(だからTB−303とか使っているわけではない。(笑))
(主にピアノである。) 


良質なポップスを求め探しているのならこのアルバムは必聴である。
http://www.ldandk.com/ldk/fla_new.html

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医療現場の・・・

こんな記事を見つけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060319-00000007-mai-soci

年間9000人以上の重症救急患者が、
最初に運ばれた病院では対応できずに
別の病院へ転送されていることが消防庁のデータで分かった。
政令指定都市などのデータからは、
こうした患者が年間10万人以上に達する恐れも浮かぶ。

なんだとさ。
酷い話だと思う。

数年前、実際にうちのオトンがこうした状況になった事があって、
こういった事はなんだか見過ごせない。

あの時は救急病院から救急車を呼んだ。

良く考えても見ろ!

ナンで救急病院から救急車を呼ばなきゃならないんだ?

人の生き死にや健康に関わる事が、もし、なんらかの損得勘定でこういった状況になっているのだとしたら本当に酷いシステムだと思う。

恐ろしい体たらくぶり・・・。

幸いうちのオトン、現在はピンピンしているけどね。


パフ

パフは魔法のドラゴン
海の近くに住んでいる
秋の霧のなかをグングン泳いでくる
そこはハナリー島って呼ばれてた

ジャッキー・ペイパーは、いたずらパフが大好き
ある日、彼らは旅にでた
ジャッキーは見張りのためにパフのシッポに登った
パフが吠えると、海賊たちはみな旗を降ろしたよ

ドラゴンは永遠の命を持つが、 
少年はそうはいかない
次第に他のオモチャに気が移っていったのさ
ある夜、とうとうジャッキーは来なくなった
勇敢なドラゴンパフは、
もうまえみたいに咆哮をあげなくなった

パフの首は悲しみにへし折れ、うろこは剥がれ落ちた
もう遊びに行くこともなくなってしまった
生涯の友を失ってしまったパフは、
二度と勇気を取り戻すことはなかった
そして勇敢なドラゴンパフは、
もといた洞窟へ、静かに戻っていった

パフは魔法のドラゴン 
海の近くに住んでいる
秋の霧のなかをグングン泳いでくる
そこはハナリー島って呼ばれてた


言わずも知れたPPMの名曲の日本語訳
ネット上で見つけたので特に意味はないが掲載。
なんか哀愁漂う良い詞だね。

ちょっとトイストーリー2を彷彿させる詞の内容だな・・・。

全米が泣いた。


ヒプノとレイキの体験勉強会

昨日、ヒプノセラピーとレイキの体験勉強会に行ってきた。

いろいろな事が体験出来て良かった。

やはりレイキは凄い!と思った。

此方からは何も訴えていない体の微妙な不調を見事言い当てられ、
これを施術してもらった。

今回もほんの少しやってもらっただけだが、だいぶ良くなったと思える。

マジで憧れるわ〜

いずれアチューメントを受けたい。

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