哲学、情報、ノウハウ、方法論、名言、格言、造語集、・・やら何やら面白動画、面白ネタの紹介も

えんたんぬ哲学の道

           暮らしの中の哲学と面白ネタ集め                                    注意


運の研究

先日の記事について、
解釈の仕方がたくさんあるのはもちろん承知している。

そもそも、

死 = 不幸(不運)

だと言う風に思っているわけではない。


僕はだいぶ前から、この世の根本的な「運負天附」について研究している。
この研究については、他の人の見解よりもかなり発達しているのではないかと勝手に思っているが、何せ「運」と言う、つかみどころの無い物なので、やはり厳密にはわからないし、どこまでいっても仮説の域を出ない。
運というものについての独自の見解と言ったところか・・。

まぁ、それについてはこういう日々の日記の中に書けるほど単純ではないので割愛するが、それを探求するのがここ数年の僕のライフワークになっているし、
これからも探求していくんだろうな〜と思う。                                     

 

 

 


 

それにしてもこういう人はどうなんだろう。

この人が人気があるのかどうかはわからないが、
なんにせよ、こうしてデビューして歌を歌う事を職業に出来たと言う時点でかなり運が良い、稀人様と言えなくも無いが、・・・。
こういう人は運が良いのか悪いのかやっぱりよくわからない。
こうなんじゃないか?と言う仮説は僕の中にあるが、やっぱり仮説の域を出ないし、
正確には調べようが無い。
まぁ、芸能人などには「波乱万丈と言う運」を元々持っている人が多くいるような気もするが・・・。

場の運、時の運、物質的な運、精神的な運、霊的修行における運、
人生全体の流れの運、生死の運、・・・・・
いろいろあるしね。


そもそも、何事も系統立てて考えるのは悪い癖かもしれない。
けれどもこの世の中は結構、多くの人が思っているよりも、
もっともっと実はシステマチックに出来ているのだろうという風に思っている。
心の動きが現実を作っているというジェームズアレンの「原因と結果の法則」の様な事もそうだけど、
それ以外にももっとシステマチックに出来ている部分があって、
それを無視してはいけないような気もする。

けれども最近はそれもなんだか自分の中であやふやになってきて、
やっぱりよくわからなくなってきた・・・。

 

 

続きを読む

それでもやっぱり人は死に、そして何も分からなくなった

bdb75f24.jpg

普段の日記(このブログの記事)もたいしてまとまってはいないが、
今日のこの記事は特にまとまりそうに無い。
いや、いいんだろう・・。元々まとまらせなくても・・。

どんな事にも起承転結を付けて書けるわけないし、
そう出来ると思っているのならそれは思い上がりか何かの間違いだ。

なんだか切ない。

言いたい事はいろいろあるが、興味のある人が各々考え、何かを拾って来れればそれでいいのだろう。


以前、ヒョンな事から知ったブログで、それ以来ヒイキにして、たまに読んでいたブログがある。
そのブログ経由で、そことはまた別のブログの管理人さんが先日癌で亡くなられたらしい。
スピリチュアルな事に造詣の深い人で、自らもヒーラーとして活躍されていただけに、
様々な事を試していたようだが、その甲斐も無く・・・。

しかし、だからこそ、最後の瞬間まで立派に、そしてポジティブに物事を捉え、
幸せを感じながらその時を迎える事が出来たのだという解釈も出来る。

思うところあって、非常に興味を引かれ、
ここのところ二日間、徹夜でこの方のブログを遡って読んだ。
結果が分かっているだけに日付が進むほど、本当につらい気持ちになったが、
何故だか勇気を貰った様な気がする。

言いたい事はたくさんあるし、自分でもその言いたい事がまとまらない、
まとまりそうに無いので、多くを書くのはやめようと思うが、
とにかくたくさんの情報や勇気を貰った。

それにしても、あくまでも本人が幸せに旅立ったのだから無関係な人がどうこう言う筋合いは無いのだけれど、
もう少しなんとかならなかったのだろうかと悔しいような気持ちになる。

ご友人の方達がレイキの波動を送ったりクリスタルヒーリングをしたり、
気孔をやったり漢方薬を試したり、カードを引いたり・・。

もちろん、
全ての物事はその人にとって一番最適な修行でありその人にとって一番最適なタイミングで・・・
とか、
全て自分で選んで生まれてきた事であり・・・
とか、・・・。

そういう事は僕だって分かっているし、
このブログではあまりその事を言いたくないのだけれど、
僕は実はある一方では、訳知り顔でそんな科白をはいて口に糊をしているのだ。
わかっている。
理屈とかならもう相当にわかっている。
精神論ならもう相当に熟知している。
というより気が付けばそれで飯を食っているのだ。
だからこそ、
もう、そんな事は聞きたくない。

結果として、もう少しなんとかならなかったのだろうかと、
ヒーラーの端くれとして他人事ではない、悔しさの様なものをなぜか感じてしまった。

一番ショックだったのは、
最近、自分でも試してみようかなと思っていたホメオパシー、
フラワーレメディーなど、・・・・・。

・・・解釈の仕方もいろいろあるだろうし、それで癌が治るなどとは僕も思っていない。
それにこの方自身、こう言っている。

フラワーエッセンスやレイキなどは、我慢すればなんとかなりそうだけど辛い・・・という症状の時に効果を発揮するようです。

 

 

フラワーレメディーに関しては結局10年も前からその知識があったにもかかわらず・・。
ホメオパシーのレメディに関しては末期の状態から(確か2005/12月頃)とは言え、
一応、癌に有効と謳っているレメディなのになぁ。

なんだかなぁ・・・。

もちろん解釈の仕方がいろいろあるのはくどいようだけどわかっている。
それにこういった人の例だってたくさんある。

なんだかわからなくなっちまった・・。
今、憤りみたいな感情もある。

ただ、ひとつ間違いなく言えることは、
この人は立派だと言う事と、僕はこのブログを見て凄く心に残ったし、
感動したと言う事。
ご冥福をお祈りします。

 

けれども・・・ けれども・・・

あと、 カンパネルラが 見えないんだ。

ザネリは家に連れられてった。


パワーか、フォースか 読破



先日、「パワーか、フォースか」をついに読破した。

今までの人生の中で最も難解な本であったように思う。
船井幸雄をもってしても「あの本は難しい」と言わしめた本だけにある程度は致し方ない。

さて、内容だが、人の意識に限らず、この世の全ての物には意識レベルと言った様なパターン、波動があり、
そのパターンから全ての物は生まれる。つまり、元々その物がどういった意識から生まれた物であるかということを明確にすることによって、生きている人間にどのような影響を及ぼすのかと言うようなことが書かれていた。
ではどうやってそのパターンのレベルを測定するかと言うと、筋反射、つまりキネシオロジーを使って出されているわけだが、
現実的には「低い」と言う風に紹介されている意識レベルの産物を身の回りから完全に排除する事は難しい。
しかし、アトラクターパターンと言った概念や、「Mフィールド(意識の型)」と言った概念は、今後の考え方の良いヒントにはなったと思う。
それらの考え方や概念は、僕にとってまったく新しい物と言うわけではなく、以前からそうなんじゃないかなと自分でも感じていた事であったが、
この本に書かれている内容はそういった考え方の再確認の役目も果たしてくれたと思う。

しかし、それにしても、あまりに難解な説明文な為、途中何度も集中力が引き剥がされそうになりながらも、
これほどまでに難解でしかも長い専門書?をなんとか読み終えることが出来たと言う事自体に、久しぶりに達成感と言う名の喜びをを感じた。
結局内容よりもその事が一番良かったように思う。w


具体的に、どの様な事象がどれ位の意識レベルなのかと言う事については他の記事とあわせて、機会があれば言及して行こうと思う。

個人的に、最近は特に「理屈なんてどうでもいいよ・・」という感情にとらわれていたけれど、そんな中で読んだ理屈系の本であるにもかかわらず、
良著と言えば言える良著であったと言えなくも無いような気もする的な感じとも言える気がしたはず・・・だったと思う。たぶん。

が、ナンにせよ、一回読んだだけでは完全にこの本の内容を把握することは難しい・・・。

人の意識レベルを計るということで言えば、「アミ小さな宇宙人」の中で出てきたセンソメトロ(だっけ?)と同じような物と言える。
自分の意識レベルがどれくらいなのかと言うことは、
それこそキネシで調べなければ分からないことだが、
これに関してアミはペドゥリードに言っている。
アミは主人公ペドゥリードの数値を頑なに言わない。
「もし高ければ、君は自惚れるだろうし、低ければ落ち込み、気分を害すからだ。」
と説明している。

ちなみに僕自身は、どう考えても今の現状は最も低い20以下、「恥」というレベルの気がする。

・・・・・orz

この本を読むだけで35ポイント上がるとの事だが、仮に僕が現在、20だとすると、35ポイント上がったところで55、「絶望、無感動」のレベルである。

アセンションと言う物が本当にあるのならば、たぶん200以上の人がアセンション、宇宙エクソダスするんだろう・・・。
マズイ・・。俺、このままじゃとてもアセンションに間に合いそうも無い・・。

・・・orz


禁じられた色彩

以前の記事でちょっと触れた物の動画ハケーン。 歌詞の中で出てくる「Forbidden Colours(禁じられた色彩)」と言うのは、つまり同性愛のことなのか?大島渚監督という事もあるし・・・。英語でも「色」と言うのはそういう意味合いで使われたりするのだろうか? それにしてもこのプロモの中でデヴィッド・ボウイがまったく映し出されないのは意図的なものなのだろうか?顔も名前もキャラも、デヴィッド・シルビアンとかぶるからとか・・・?まさかね・・。 再生してはじめの5秒くらい音が小さいので、ボリュームに注意!!

強さのヒミツ

213e0885.jpg

先日、PRIDE無差別級グランプリ2006 開幕戦をテレビで見た。

どの試合も良かったんだけど、
今日、ここで言及しておきたいのは
吉田秀彦vs西島洋介と言うカード。

西島洋介に関しては「洋介山」の頃から注目していた。
日本人で最も重量の重い階級でチャンプになった男。

非常に均整の取れた体格、そしてボクシング仕込みのトレーニングの成果か、
それとも生まれつきの物なのか分からないが、
非常に良い「足」の形をしている。
ふくらはぎは太く発達しており、爆発的な瞬発力がある事をうかがわせる。
それとは対照的に、足首は非常に細く引き締まり、絶対的なバランス感覚を醸し出している。
簡単に言えば、「非常に運動神経が良い」と言う事が、その足の形を見ただけでも容易に想像できる。
そういう意味でも、日本人離れしたポテンシャルを持ち合わせている選手だと思う。
そして実際にそれなりの実績をボクシング界では残して来たわけだが、
こうして総合格闘技の世界に土俵を移して来たとなるとバックグラウンドがボクシングであることが逆に悔やまれる。
もし、西島洋介が元々総合的な格闘技、せめてキックボクサーか空手家だったら、一体どれほど強かったのだろうかと思い、
それが少し残念でならないが、
そうは言ってもやはりポテンシャルの高さは半端な物ではないと思うので、
今後に期待しタイの首都はバンコク。



さて、・・・・。


 

いよいよ試合時間が近づき、両者の控え室での様子が伝えられた。

西島洋介山改め西島洋介サイドの控え室前では我らがアヤパソが熱心にウォームアップを始めた西島洋介の様子をリポートした。

対するペンタくん改め吉田秀彦サイドは落ち着いた様子でマッサージを受ける吉田の様子を新婚ウッチーが伝えた。

ウッチー(内田恭子アナ)曰く

こちら吉田選手の控え室前です。
吉田選手は軽いウォーミングアップを行った後、現在は非常にリラックスした状態でマッサージを受けています。

っと、言った様なリポートをしているその後ろで、確かに吉田がストレッチャー(施術台)の様な物の上に乗りマッサージを受けている様子がチラリと映し出された。

ん!?


マッサージ!?


 

マッサージ!?


僕が見た限りでは、
その施術はマッサージではなく、
キネシオロジーの14筋テストだった。
(たぶん間違いない)


結果、吉田の圧勝。
西島洋介は高いポテンシャルを持っているはずなのだが、
今回はその自慢の身体能力から繰り出されるナックルを一発も吉田に当てることは出来ず悔し涙を流した。

これが何を意味するのか?

続きを読む

エネルギー当り

27995353.gif

しかし、それにしても今回のすぴこんは確かに変なエネルギーがあったような気がする。
(今回のすぴこんの記事へ)
これが「エネルギー当り」と言う物なのか?と、不思議な感覚があった。
エネルギー当りというのは、すぴこんのパンフレットにいつも記載されているのだが、
すぴこんの様なエネルギーの高い所に長く居ると丁度温泉に長く浸かり過ぎた時に生じる湯あたりみたいなもので、
エネルギー酔いとも言うものらしい。
僕自身、妙な不調を感じていた。
全身が軽く筋肉痛になったような感じと、猛烈なだるさ。
毎回すぴこんに出展している名物チャネラーみたいな人たちも、
今回、何人か凄く具合が悪そうな表情をしていたのを僕は見逃さなかった。

受けたセッションの好転反応なのかと思っていたが、
確かにそれもあるかもしれないが、
どうも今回は会場全体に大きな気があったか、
それか悪い気が充満していた様でもある。

僕は「犬」並みに鼻が利くのだけれど、
初日、会場についた瞬間に妙な匂いを嗅いだ。
その瞬間から、
「!? 今回のすぴこんは何か気が違う!」
って思っていた。

ただ、数日経った今現在、その妙なダルさは無くなったので、
やはりエネルギー当りというものか、
それか何らかのセッションの好転反応が強く出たのだろう。

そう言えば、すぴこんに行くといつも帰ってきてからそうと言えばそんなダルさがあったように感じる。


またすぴこん行って来た

5d0af2a9.gif第20回すぴこんに行って来た。

今回のすぴこんは2daysの開催ということで・・・
2日間、両日とも行って参りました。
以前の回はコチラ

なにも両日とも行くこたぁ〜ないじゃないかとも思ったのだけど、
家でごろごろしてるよりは行ったほうが良いだろうと思い、
二日間、存分に、そして今回はゆっくりと見て回ることにした。
が、しかし、ワークショップ以外の展示は一日目とほぼ同じメンツ。
いや、多少場所が換わっていた展示が2,3あっただけで後はまったく同じ。
二日目の会場入りはデジャブかと錯覚した。w

今回のテーマは

「LOVE&PEACE」

ということで、
いつもに増して会場全体がピースな愛のヴァイブスで包まれている事、必至。
にもかかわらず、すぴこんに向けて家を出る時、
自分の着ているYシャツが
なんと、
偶然、


「ドイツ軍」

の物であることに気付く。

しかも胸と背中にはしっかりと

髑髏(ドクロ)

のマークと、おどろおどろしいフォントの意味不明なロゴが踊っている。

ということは・・・。

つまり、



愛と平和をうたったイベントに



髑髏のドイツ軍!!


のアーミーシャツはマズイだろ・・っと思い、
すぐにキビスを返し、慌てて無難なユニクロのシャツに着替えなおして外出した。
これなら文句無いだろう。
なにせ一億二千万のニッポン人の人民服とも言われるワイシャツだ。
自動車教習所の人工呼吸練習用のダミー人形が自分と同じユニクロのワイシャツを着ていて気まずくなったりしてしまう悪名高き日本人の制服だ。
気張ってマルタンマルジェラとかコムデギャルソン、プラダとかゴルチェ着ていくのも違うだろうし、
(そんな服持ってないしな・・)
あぶない。あぶない。
もう少しで「場違いなサイコ野郎」の烙印を押されてしまう所だった。(誰に?)

golgo.jpg

taxid.jpg







気を取り直して服着替え、再度会場に向かった。

どうしてそんなにすぴこんに通うかと言うと、
もちろん、以前の記事にも書いたように「そういうスピリチュアルな物が好きだから」
と言ってしまえばそれまでなのだが、
船井幸雄じゃないが「本物の技術は何か?」という事を探求するのが好きで、
まだまだ確かめてみたい技術がたくさんあるからである。

しかし、本当は本物も偽者もセトモノも揚げ物もインチキも金時も無い、
全て本物で、すべてはその人の霊性に由来する物がその霊性に由来する反応を示すのだよ。とか言う概念がすぴこんでは定説になっているので、
本物探求というのは言葉に語弊があるかもしれない。
そういった概念を肯定して正しく言うなれば
「今、本当に自分に合った技術」
ということになるのだろう。
そしてそれを探求するのが好きなのだ。

そういう意味で、今、自分に合った技術、興味がある技術というのは断然、ボディーワークである。
実はすぴこん名物のオーラ写真とかチャネリングというのはあまり好きではない。
理由はいくつかあるのだけれど、
以前も紹介した「アミ 小さな宇宙人」の中でアミが口すっぱくして何度も言っている様に、確かに高次元のエネルギー体とか神様とか言う存在は存在するかも知れないが、そういった存在やエネルギーを、
「白い服を着て白い髭を生やした杖をついたおじいさん」
とか、
「羽が生えた女神の様な衣をまとった天使」
という風に認識している、させている時点で何か違うと思う。
ある、僕がひいきにしているブログに、
「すぴこんとかによくいる不思議少女に憧れている様な不思議少女は苦手」
と言った様な事を言っていた人がいたけれど、
それについては僕もそう思う。
「スピリチュアルごっこ」なんだよな。そういうのって。
かといってニューエイジ的な事を探求しすぎてニューエイジオタクみたいになって、
「電波系」とか、雑誌「ムー」的と言われてしまいそうなやたら難しい展示もどうかと思うし、丁度いいのがボディーワークだと思う。

僕は神様という存在やそういったエネルギーの存在も肯定する。
肯定するが、それはアミも言っているように、神とは愛そのものなのであって、
天使とか、そういう「スタイル」に拘っている感じがしてチャネリングって好きじゃない。
それに、何かしらのそういったヒーリングなどを受けた際に、光が見えた! とか、啓示があった!とか言うのってあまりにも優等生的な感じもする。
模範解答ご苦労様。
それはその施術をしたヒーラーが潜在的に望む回答に忠実すぎる気がする。
感極まり易過ぎるタイプなのか・・・。それとも僕が天邪鬼なのか・・。そう思う。
こういうセッションをしたのだからこういう反応があるべきとされるその反応は、もっとニュートラルに受け取り、場合によっては裏切っても良いと思う。
その方が自然だし必然でもあると思う。
チャネリングなどのセッションをしてもらい泣いている人など見かけるが、
その光景はさながら新興宗・・・(自主規制)

また、チャネラーなど、どうせスピリチュアルな事を商売にするのであれば、
メルヘンチックなスタイルなんかかなぐり捨てて、せめてこれくらいの粋↓に行って欲しい。
          ↓
注意! このリンク先は強烈です。
 癲癇などの症状をお持ちの方はクリックしないでください。
(個人的には
The Adventures of Maple Syrup Zapがお奨め)


・・・・。

いや、これはヤヴァ過ぎだな・・。
完全にイカレてる。

まあ、ここまで行けとは言わないけれど、(行ったら行ったでヤヴァイしな・・)
精神世界の事を語るのであれば、せめてこういう事も理解できるくらいに修行していて欲しいと思う。
でも、マジな話、日本のニューエイジャーはこういった事に疎い人が多いと思う。
アメリカのニューエイジャーと言われる人は殆どこういったことも承知の上でいろいろ研究していると思う。
バーバラブレナンとか、こういう感覚を絶対分かってると思う。
ニアデス(臨死体験)OBE(幽体離脱)とかが基盤になっている人も、きっと理解できると思う。
いや、関係ないか・・。

「この世の中は、今、この瞬間に、常に、その人にとって必要な物は全て目の前にある」
と言う概念を僕は肯定する。
基本的に霊とか、オーラとか言う物は普通の人には見えない。
何故見えないかと言うと、「見る必要が無いから」だと思う。
神は(愛そのもの、宇宙の理は)その人にとって必要な物を常にその人の目の前に提示してくれている。
基本的に、問題がなければ霊だのオーラだの、見る必要が無いから見えないような仕組みに人間はできているのだと思う。
また、人が人としてこの世に生まれてきた課題があるのだとしたら、
目に見える物、耳に聞こえる物、その他五感で感じられる物を使って課題に取り組む修行の為に、わざわざ肉体を持って生まれてきたはずである。
そうでなければもっと肉体の無いような世界でも霊的な修行などは出来る筈であり、わざわざ、この地球に生まれて来・・・(略)
長くなりそうなのでこの辺でやめとく・・。

とにかく、そういった考えからも、僕はボディーワークは好きだ。
そして神様と言うのはロードオブザリングに出てくるガンダルフみたいな爺さんが空の上から我々の一挙一動を見ていると言うものではないと言うこと。

gadalf.jpgkorasime.jpg







神の鉄鎚

答えは全てカラダや目の前にあるはずだったりすると思う。
アカシックレコードと言われる物も体の中にあるのではないだろうか?と言ったら大げさだろうか?
真言宗では人間一人ひとりが神様だと言う。
そして虚空蔵菩薩(サンスクリット語でアカシャ)とは虚空にある蔵、つまりアカシックレコードのこと。
虚空蔵菩薩様は体の中にいつもいるのではないだろうか?

神秘と言う物があるとしたら、それはカラダ自体がそもそも神秘だよね。
大切な気付きだって体の中にあるのかもしれない。
今回もキネシオロジーの施術をやってもらったのだけど、
その中で大切な気付きがあった。
それは、以前、このブログの今日の一言にも記載したダライラマ14世がおっしゃった言葉を彷彿とさせる気付きだったので、改めてここにそのありがたき御言葉を記しておこうと思う。

「適切にルールを破る為にルールを学びなさい」

ダライラマ14世

 

オン マニ パ メ フム
 

続きを読む

OLDIES BUT GOODIES

e1802067.jpg

mixi入会にあたりお世話になった長沢君(同校出身)が渋谷にお店(レコード店)を出したというのでのぞいてみた。
DMRも入っているあのノア渋谷の7階。
お店の名前は
「OLDIES BUT GOODIES」
まだ開店準備中との事だったが、明日から本格的に開店していくらしい。
基本的にオールジャンル、なんでも置いて行くとの事だが、かなりレアな物やマニアックな一品も店内を賑わしていた。
氏は先日、実際にジャマイカにまで行って大量に買い付けをして来たとの事で、
いやはや、まったくたいしたもんである。
非常に熱心である。
頭がさがります。
渋谷に行く事があったらこれからは拠らせて貰おう・・・。

開店、オメデトさん!!
                                                                 
OLDIESBUTGOODIES.JPG


祝!!ブログ開設一周年記念!!

3432fb20.jpg

気が付けばこのブログ、始まってからちょうど一年がたちました。
♪あんなこと〜 こんなこと〜  
あ〜った〜でしょう〜〜♪

ブログをはじめた一年前と、現在、・・・。
引越しもしたし病気も治り、いろいろと変化があったように思う。
あ、そうそう・・・。この度、使っているPCも変りまして、
何かと調子が良くなってきたかも。
一年前の今頃は最悪だった。
今もまだ最悪には変わりないが、少し上向きになってきたように勝手に思っている。
おめでとう! 自分。

・・・・orz

一周年を記念して、・・・・。

さらにこのブログを縮小しる。

俳句のコーナー削除につづき、その内スパムしか来ないコメント、トラバ欄を削除します。




桑沢デザイン研究所

kuwasawa.jpgファッション、デザイン系の専門学校にかつて入学しようと思い、
いろいろ調べたことがあったが、(遠い昔)
デザイン系の専門学校の就職率は断然、桑沢デザインが強いらしい。
就職率のトップは桑沢。
次いでバンタンと文化服飾が同じ位で2位なのだそうだ。
(確かな情報ではないので確かな事は言えないが・・)
やはり就職率が良い最大の理由は先輩が良いからなのだそうで・・・。

今となってはどうでも良い話か・・・。?


馬鹿みたいな話だけれど、
いまだに俺の中ではバンタンとかってなんか憧れ。
アントワープとかとは違った意味での憧れ。

専門学校桑沢デザイン研究所





デジタルアカデミーの映像クリエイター基礎講座
過去記事一覧
profile
ブログ内検索
今日の一言
やらないのなら受け入れろ。

anonymous作者不詳

総集編
管理人が最近覚えた言葉
ブラフ bluff

虚勢。はったり。特にポーカーなどで、手の内が強そうに見せかけること。
「―をかける」

の意

総集編
管理人が作った造語
胴ミソ

内臓のこと。内臓全体を指して。

総集編
Archives
カテゴリー別
スポンサードリンク
メール

リンクバナー


QRコード
QRコード
PR