MOMAに展示されている作品
影がカラフルに幾重にも重なって面白かった。
なんだか最近忙しくなってきた。
いろいろとやらなければならない事が出てきましてね。
4月は更新が少なかったですね。
今、世は空前の円高・・・。
と言う事で最近はFXとか嵌っちゃってる。
いろいろとデモトレードとかで操作性を試してみたけれど、
外為オンラインが一番使いやすく、スプレッドも1銭なのでデイトレーダー向けで良い。(使いやすさ、感じ方は人それぞれ違うだろうが・・。)
勿論、そうでないスイングトレードやスワップ(金利)狙いの人にも外為オンラインはお薦め。
一応、サイバーエージェントの外貨EX(スプレッド2銭・米ドル)の口座も開いたけれど、今の所稼動させていない。
忙しいッたらありゃしない。
睡眠時間が自分ではコントロールできないと言う病に犯されています。
これは今に始まった事ではなく、
ずっと昔からなので、特に今現在は気にしていませんが、
なかなか大変な愁訴であります。
ナルコプレシーか?と思うほど、・・ではないが、
困った問題です。
とは言え、職業がら、特に大きな問題は無いのだが、
新しく何かを始めようとするときなどは、
上記の自分の愁訴を考慮に入れて、断念する事もある程です。
本当に眠くなると、もう、眠気でグワン〜グワンっと世界が回りだします。
メニエール病か?と言うくらい酷いです。
困った問題です。
でも、めまいでは人は死なないのだそうです。
また、死に繋がるような重大な病気の前兆と言う事も無いのだそうです。
(あんまり酷い眩暈がするんで一度調べた事がある。)
睡眠時間のコントロールは出来ないが、
(2〜3時間くらいズラスことはなんとか可能。)
長年の事なのでコントロールは出来なくとも予測は出来ます。
3日後くらいは、いつ寝ているのかと言う事は、なんとか予想が付きます。
なのでそれに従い予定を決めていきます。
そんな生活を長年続けてゐるのです。
そういう人の事をなんて言うのか、知っていますか?
答えは追記に書く事にいたしましょう。
↓
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やらなければならない事、
やった方が良いなぁ・・・と、思う事、
そんな事にいつも追われていて・・
常に何かの締め切りに追われているような感覚。
締め切りに追われる作家の苦しみ、
そんな焦燥感が、何故かワタクシにはいつも或るのです。
それから・・・、
こんなことを書くと現金主義者の様で、なんだかさもしい様でもあり、嫌なんだけど、このブログのように、書いても一銭にもならない媒体で文章を書く事にバカバカしさ・・・みたいなものを最近は感じてしまって・・。
更新滞る。
例えば「職業作家」の人などは、多かれ少なかれそういった事を、
少なくとも薄々とは感じているのではなかろうか?
ブログってエッセイ集だもんな・・。
エッセイ集で稼いできたような人、作家は、
ブログって・・・書けないよな・・。
別に俺はエッセイストではないけれど・・ね。
本当に大事なことや本音、大切な事は、
このブログと言う媒体では意外と書けないしなぁ・・。
・・・。
最近はワタクシも歳を取った為か、
良くも悪くも自己顕示欲とかどうでも良くなっちゃってるしね・・。
俺様の文章はタダじゃないんだぜ!
・・と、意気込むほどの実力もなし・・。
ブログの更新が滞る言い訳になったでしょうか・・?
まあ、ブログの公開、更新なんてものはただの遊びなんだけどな。
あくまでも。
自意識過剰な人とか、心に余裕がない人は少なくとも優しそうには見えないよな・・。なんて事を最近考えていた。
そしたらテレビで、売れっ子装丁家として有名な、
あの祖父江さんの特集をやっていた。
「情熱大陸」と言う番組である。
なんか凄く良かった・・。
憧れたし、祖父江さんの事がとても好きになりました。
さっそくミクシーの「祖父江 慎コミュ」に入ってみたりしてしまいました。
作品には自意識・・というか、美意識、センスに関する主張が濃い事で知られる祖父江さんだが、本人自体は驕るわけでもなく、非常に優しそうなお人でした。
僕が今まで好感を持った人の中ではかなり異色な方だと思うけれど、
こういう人、やっぱり好きだなぁ〜 と思った。
人間的に、かなり才能が偏った人なのではないか・・?
と言う風にもお見受けしたが、
大きく成功している人と言うのは多かれ少なかれそういう、
才能、能力の偏り ・・みたいなのがあって、
唯一その偏りを頼りに生きてきた様な所があるのではないか・・と、
祖父江さんにも感じたのです。
祖父江さんの無邪気さに、
ままでいいんだ!
と言うようなヒントを、改めてもらったような気がしたのです。
祖父江さんをテレビで拝見し、
心なしか心が軽くなったような気がしたのです。
年が明けてすぐ、
友の訃報を伝えられた。
突発的な事故などではないとは言え、
元々は突発的な病気によるものであり、
やはり驚きと残念な気持ちで胸が詰まる。
何故そんな事になったのか・・
と、つい考えてしまう。
が、・・・答えは出ない。
いい奴から順に死んでいく。
そんな理不尽なこの世のシステムに、
強い憤りを感じざるを得ない。
ご冥福を祈る。
この記事の続き・・かも・・。
其れは個性の違いではなく、
優劣の差・・である部分もあるのだろう。
同じ高さに立ったうえで合わないと言うのなら、
其れは確かに個性や好みの違いである。
けれども、そもそも同じ高さに立っていないのに、
”アレ”は自分とは合わない、とか、
”ソレ”は○○○だからそうなのだ、と理解する事は本当ではないと思う。
個性や好みの違いの前に、まず優劣、高低、レベルの差と言う物があるのだと思う。
個性や好みの違いについて論じる前に、
本当はまず高低について認識しなければならないのだと思う。
同じ高さに立っている視点から、「合わない」と言うのなら、
そこではじめてソレは個性の問題なのだといえる。
同じ、若しくは、少なくとも同じ様な高さに立った上で、
個性や好みについて語らなければそれは極めて自己完結的な愚かな行為だと思う。
とはいえ、
低い所からはその高低が分からないけれど、
高い所からは結構、その高低と言う物がわかるもんだ・・。
と思う。
それにしても僕は、
携帯端末での文字入力は大の苦手です。
見るのも少し苦手です。
最近話題の携帯小説なんてもってのほかです。
(↑俺いつの時代の人だよッ!)
PCは、遅ればせながら、やっとブラインドタッチ(自分の指やキーボードを見ずに画面を見ながらの文字入力の事)が出来るようになりました。
練習もしましたが、正しい指の置き方を覚えてその方法でやってるうちに、
いつの間にか気がついたら出来ていたという感じでしょうか・・。
それまでは「高速二本指打法(両手合わせて4本)」でした。
(ブラインドタッチと言う言葉は「ブラインド」と言う言葉が全盲者を意味するとかで、
現在は差別的な意味合いとし敬遠し、使われなくなっているそうです。
今はブラインドタッチではなく、「タッチタイピング」と言うそうです。
差別用語等に関するどこか過剰なそういう感覚もどうかと思うけどね・・。)
でも、正しい指の置き方をすると、
PC付属の直線的なキーボードでは手首の位置を不自然に曲げねばならず、
これはイカン・・!疲れる・・。ということで、最近、人間工学に基づいた「エルゴノミクスキーボード」をアマゾンで買いました。
これです。↓
このテのアルゴノミクスキーボードの中では最も安いモデルだが、
なかなかどうしてかなり使い勝手が良く、さらに入力速度が上がり、
手首や背中、肩こりの軽減にも繋がり、この商品には非常に満足しております。
(僕の場合、取り外し可能なパームリフトは取り外して使っています。)
僕のイメージでは、
わざわざ別売りの専用キーボードを買うのって・・、
かなりPCオタクと言うか、本格的にPCに取り込んでいる人っていうイメージがある。
が、実際にそうなのだから、まあ、良いでしょう。
こういう商品は、普段仕事で文字を入力する事が非常に多い人(つまり僕)が買わなくて誰が買う? って言う商品だから、・・まあ、・・いいんです。
この世を言葉で燃やし尽くして見せようぞ・・!
それが僕の武器なのだろう・・・っと、思っている。
ここ2年ほど、夜中に仕事をしている生活である。
元々僕は夜行性な所があって、
どう考えてもそのほうが仕事の効率や自分の体調が良いので、
今ではもう、特に治そうともせず、自分の欲求になるべく任せている。
大体一日が25〜26時間単位で寝る時間がずれていく。
今まで、何度も治そうと試みたが、
結論としては「治さない方が良い」と言う結論に至り、
「無理に治さない」と自分の中で決めたのだ。
昼間に用事があるとき、自分の睡眠サイクルと合っていないとかなりキツイけどね。
皆、誰しも、昼間に活動すれば良いってもんじゃなく、
世の中には夜行性として夜に動いた方がうまくいく人と言うのが稀にいるのだ!と思う。
他の例えで、
日本人は農耕民族だといわれるが、
農耕民族の中にも極少数、狩猟民族の様なヤツだって混じっていたはずだ。
それが僕と言う人だと思う。
エ〜ニウェイ、
そんな生活を長くしていると、
夜、暗い状態から朝焼けでだんだん明るくなっていく風景を見る機会が多い。
一日の中で最も美しい時間帯だ。
そんな時間帯は空気公団なんかがやけにマッチしてグッと来る。
空気公団はさりげなくいいバンドだなぁと思う。
そしていつも、
朝焼けを見ると、
「何故、我々は・・、 せめて空気公団の様な存在になれなかったのか・・?」
と思って、
いろんな思いで溜め息が出る。
前回の記事の続き。
英語の教材になりえる動画などを探していた時に発見。
ニューヨークのChristineと言う人で、
ハッピースリップとか言う会社かチーム、プロジェクトを立ち上げて主にユーチューブで活躍している人。
確かユーチューブアウォードで受賞されてた。
(※Youtubeビデオ大賞コメディー部門の2位を受賞・・だそうです。)
iTunesのポッドキャスティングも出来る。
過度なmacユーザー。
この人の動画は凄い人気で、アクセス数、コメント数など、凄い数になっている。
とにかくこの人も表情やリアクション、動き一つ一つが凄い好きだし素敵。アイデアも良い。
英語の勉強にもなる?・・し。
それにしてもニューヨーカーってホントニューヨーカーっぽい雰囲気が出るもんだよね。
それが不思議。
最近最も気になっている人。
このHappySlipについて、日本で紹介しているサイトが無いようなので、
ここでボクがわかる範囲でキャラクター紹介をば・・。
(※とは言え英語が分からないから正確ではなく、かなり憶測が含まれる)
ーーーー登場人物の性格、特徴(一人複数役)ーーーー
最もこの人の「素」に近いと思われる平均的なキャラ。
平均的であり、主人公的でもある。
素のこの人は、・・・非常に芸達者で、ピアノ、ギター、歌、その他色々とコナス。
素のこの方のVrogや独立したストーリー(soap opera)もある。
いつも顔の下半分しか見えない。
常にスナック菓子などを食っている。
一応、この一家のモラルをつかさどる存在で、
いつも話の聞き役でもある。
口癖は「disaster・・災難、災害・・?」・・だと思われる。
(お父さん役なら何故ヒゲを付けなんだ?)
●ママ
基本的に能天気な雰囲気。
何処か田舎臭い。
英語も何処と無く田舎臭い訛りが強くある。
元々アメリカの人ではなさそうな設定だ。
典型的なオバタリアン(死語?)的リアクションをする。
憎めない人である。
口癖は「あ?」「But a・・」と、「アッアッアッ」という突然巻き起こる独特のオバちゃん臭い笑い方。
多分、クリスティーンの姉・・?なのではないかと思われる。
ママが何処か田舎臭さを感じさせるのに対し、
アンティーは過剰なまでに都会的に洗練されている。
過度なまでに強調されたハイソサエティーな趣向と仕草、表情。
気取り屋。NY独特のオシャレざます系。
口癖は「エ〜ニウェイ・・」だが、
これは素のクリスティーンの口癖でもあると思う。
美容クリームを家族に紹介したり、教育ママの一面も。
お金にうるさい。
アンティーの娘。
ピアノが弾け、バレエを習っている。
母であるアンティーに対し、いつも圧され気味で、
困惑しているような様はあどけなさと思春期の葛藤を感じさせる。
マジメでおとなしめの子。
macをいじっていることが多い。
ミニーのボーイフレンド
何処と無く中田英寿に似ている気がするのはボクだけだろうか・・?
ミニーとはネットを介してやり取りしている。
ミニーもまんざらではなく、彼にウットリしている。
ミニーに向けた愛の歌をネット越しに歌う。
意外と声が低い。
ボーイフレンドだけはクリスティーンが演じなかったのだね・・。
とにかく、英語が分からないもんだから、解釈が全然間違っていたら御愛嬌。
現在も新作が更新中なので随時チェックしていきたいと思っている。
ハッピースリップ最高!
一体・・・ このタレント性は・・どうだ・・!?
なんなんだ・・?
圧倒的な才能を感じる・・。
2009,11,3
記事タイトルを訂正。
元のタイトルは「ベトナムのウッチー HappySlip」だった。
詳しくは以下のコメント欄参照。
ただ相変わらず内田恭子には似ていると思う・・。
以前「管理人が覚えた言葉」のコーナーの中で、→
「セレクティブビジョン」と言う言葉について記したが、
この脳のセレクティブな機能と言うのは結構いろんな人や場面、事柄に当てはめることが出来る。
裾野を広げて言えば、
人は、「自分の理解の範疇を超えたことに関しては、自分の中にある情報を使って、
自分のわかる範囲で自分にとって都合のいいように置き換えて認識する」
という事が言えると思う。
その人は分かったような気になっていても、
実は解釈の仕方を180度も捻じ曲げていることが往々にしてある。
だからそういった状況に陥っている時、またはそういった状況にある人に対し、
理解してもらおうとして、あの手この手で論法を変えて伝えようとしてもそれは無駄である。
言った所でまたその人の範疇にあるその人にとって都合のいい解釈の仕方しかされないからだ。
そして始末が悪いのはその人自身は「全て理解出来た気になっている」ということだ・・。
誰しもそういった傾向はあると思うが、
その傾向の癖が強い人と言うのが居る。
暖簾に腕押しとはこういうことを言う。または「ぬかに釘」。
人と話をしていると、時々そういった感覚に襲われる。
「いや・・そういうことじゃないんだけどなぁ〜・・。」
って、よく心の中で思っている。俺。
その結果、「あまり余分な事は言わないようにしよう・・。」
と言う発想に繋がり、無口になる。
けれどもやっぱり伝えたい・・
誤解されたくないし・・
と言う感情に駆られ説明し、
またすれ違う。
それが言葉を持った「人間」の営みと言うものか・・?
今、この文章を読んで、
「分かる、分かる・・その感覚・・」
とか思ってるお前の事だよ!
コミニケーション万歳!


この季節、鎌倉の方に、確か紫陽花の名所があるとの話を聞いた事がある。
だからこの時期に鎌倉へ旅行に行く人は多い、と思われる。
でも、そんなこととはまったく関係なしに、
先日、逗子、鎌倉、・・その辺りに行ってきた。
今回もこれと言った目的は無かったのだけれど、
まあ、ちょっとした休暇と言う意味と、
あの辺って散策したことが無かったもんだから、
試しに行ってみたとです。
さすが観光地、鎌倉駅を降りた所からこの鶴岡八幡宮までの道はずっとお土産屋さん。
修学旅行気分で何故か木刀が欲しくなりました。
て言うかそこらじゅうで木刀を売っている。
中学男子は大喜び。俺も。
なにするんだ?それで・・?
その後、鎌倉駅から徒歩30分程の所にある「銭洗い弁天」と言う所に行きました。
山肌の洞窟のような所を抜けると、
綺麗に開けた所があり、そこがそれでした。
ここから湧き出る水でお金を洗うと、その洗ったお金が増えるとの伝説がある神社?です。
←
こんな感じで皆お金を洗います。
では、
例えば、
こんな感じで洗ったらどうだろう?
↓
逆に罰が当たって減りそうな気がします。
やめましょう。
そもそも”洗う”という意味が違ってきているような・・。
いくら”銭洗い弁天様”でも「マネーロンダリング」には手を貸してくれぬか・・?
(写真はイメージトレーニング用の物だそうです。w)
お金を洗うところもまた、洞窟の様になっており、
て言うか洞窟だった。
この銭洗い弁天の神社?は、とにかく綺麗な所でした。意外と若い人が多かったです。
ここで御神水を汲ませて頂きました。
とてもうまい水でした。
とにかく水が豊富な所でした。
いくつもの窪みが池になっており、
そこにヒレナガ錦鯉と思われる魚も泳いでいました。
普通の錦鯉も、巨大なのが何匹も居ました。
鎌倉駅まで戻り、
一度乗ってみたかった江ノ電こと江ノ島電鉄に乗り長谷駅へ・・

僕は電車男ならぬ、晴れ男
なので、この頃には雨は止んでおりました。
中に入ってみました。

これは下水道の写真ではありません。
そんなことを言うと罰が当たります。
これは大仏の中、内側から見た写真です。
とても大きかったです。
この鎌倉の大仏は、元々はそれを覆う建物があったのだが津波で建物は流され大仏だけが残ったと言うような話を聞いた事がある。
なるほど、実際にその現場まで行ってみると、
「ほほう・・この位置まで津波がねぇ・・」
と、その感覚が少しつかめ、津波は凄いなぁと思いました。
大仏のモデルは仏陀でしょうか?
仏陀の中に入ると言うのは、なんだか意味深でもありますが、
大勢でガヤガヤと入るので、そんなロマンは無いです。
湘南の海にも行って見ました。
何故か足で魚を捕まえました。
凄くね!?俺。
何かやってくれる男だよね。
良い海です。
その後、JR鎌倉駅まで戻り、
横須賀線で逗子駅を通りながら横須賀へ。
これは横須賀の米軍基地かと思われます。
何故かどの船も旧日本軍のような旗を揚げておりましたが、
米軍の物と思われます。
ちょっとメタルギアソリッドのスネーク気分でドキドキしながら写真撮影。
これ↑はイージス艦の様な軍艦です。
大砲もついています。
これらが沢山停泊しておりました。
ヨーソロー!デストローイ!!
※後にこれらは、やはりと言うか何と言うか、
全て自衛隊の物であることが判明。
とにかくメチャクチャ歩いて疲れました。
今日はその反動か、今だかつて無い、15分間以上も続くこむら返りを経験。
今回は流石に救急車を呼ぼうかと思うほど・・。
でもあまりの痛みに声をあげることも出来ず、
もう歩く旅は嫌だなぁ・・。
足、太い割には弱すぎ。
今回の旅での一番の収穫は、
自宅から実家へ帰るのには「湘南新宿ライン」を使えば、
世田谷に住んでいた頃よりも早く、安く帰れるのではないか?と言う、
そんな交通手段に気が付いた事なのかもしれない。
なんじゃそりゃ・・。
最近、あまりにも運動不足。
自分が一日に大体どれ位歩いている物なのか、
万歩計を買って調べてみようと思っていた矢先、
万歩計、ありました!道端に!それも万歩計を買いに行く、道すがらで・・。
万歩計を買いに行く途中で万歩計を拾うなんて出来すぎているなぁなんて思いながら、そして「だってこんなの落とし主なんて見つかるわけ無いよ!探している風の人も居ないしね!」などと心の中で呟きながら、元々自分の物だったかのように何食わぬ顔で装着。
盗っ人タケダケしいとはこのことである。
で、
とりあえず髭剃りが欲しいなぁと最近思っていたので、
それを買いに大宮まで歩いて行ってみることにした。
充電式で水洗いできるヤツ・・・充電式で水洗いできるヤツ・・・充電式で水洗いできるヤツ・・・充電式で水洗いできるヤツ・・・充電式で水洗いできるヤツ・・・
そう呟きながら歩く事1時間。
ビックカメラに髭剃りあったぞ!
ビックカメラで買ったぞ!
しかも貯まっていたポイントでほとんどタダで買ったぞ!
自宅から大宮までは、約8000歩であった。
と言う、
実にどうでもいい情報を皆さんに提供したところでこのお話しは終わり。
疲れたので帰りは電車で帰った・・。
それ以来、「仮の椅子」のような物で作業をしていた。
何故か長い間、良い椅子を買う機会が無かった。
今まで使っていた椅子は非常に座りにくく、
あからさまに設計ミスだろ・・これ・・。
という、すわり心地の悪い椅子を使い続けていた。
(ちゃんとしたパソコンデスク用の奴なのに・・。)
この椅子を使っている限りは肩こり、その他意欲の低下に至るまで、
様々な愁訴を発生させ、かつ、それらは改善されないだろうと言う思いはあったが、
何故か今日までなんだかんだで使わざるを得ない状態で、
我慢しながら使いつつ、
そしていつか良い椅子を買い、それらの愁訴から解放される日を夢見てきた。
そしてつい最近になって、
やっと・・、この(自分の中の)椅子問題が解決した・・と思われる。
買ったのだ。椅子を。ついに。
パソの仕事してるんだから何よりも重要不可欠な要素であり続けていたこの椅子問題。
ついに解決か・・?
一日で4脚もの椅子を買った。
我ながら、「今までの椅子」に対するストレスが相当に大きかったものと思われる。
普通、ダイニングテーブルの椅子でもない限り一日に四脚も椅子を同時購入しないだろう・・。
内訳は、
PC用のデスクチェア2脚、
二人がけの(二人用の)ソファを2脚、
というラインナップ。
今まで使っていたその出来の悪い椅子も、無駄に大きく、しっかりとした造りのもので、
それもまだ用途があり捨てないので、
これで結構しっかりした大き目の椅子が家の中に「五脚」という事になる。
一人暮らしなのに五脚の椅子に囲まれ、
椅子にまみれて暮らして行こうと思っております。
でも、僕にとって、椅子って大事。
だと思う。
椅子は大事だ。
何事においてもまず椅子である。
本当に椅子は大事だ。
うまく言えないがとにかく椅子は大事だ!って思う。
そう思ってきた。
生活環境の重要なファクターだともいえよう。
ただ一つだけ間違いなく言える事は
「椅子は大事だ!」という事だと思う。
・・・だが、まだ一脚も届いていない・・・・。
出る杭は打たれる
以下、ひろゆき氏のブログより、
2ちゃんねるに書き込まれた投稿。
138 :名無しさん@七周年:2006/12/19(火) 15:55:04 ID:RDLl/v7f0
◆ライブドア粉飾疑惑額 15.8億円
⇒社長逮捕・上場廃止 (耐震偽装証人喚問にぶつけた不可解)
⇒検察「数10億もの巨額を堀江社長が知らないはずがない!タイホだ!」
◎安晋会理事の野口氏の自殺をライブドア匿名投資の野口と強調してリーク
◆日興コーディアル粉飾疑惑額 140億円
⇒訂正勧告・課徴金ちょびっと
⇒検察「140億なら訂正と罰金でOK」
◆nec子会社粉飾「確定」額 363億円
⇒会社おとがめなし
⇒検察「363億程度なら一社員の行為。会社はむしろ被害者」
◆ミサワホーム 5年にわたり数十億円
⇒いまのところお咎めなし
これが日本クオリティ
http://www.sanspo.com/sokuho/1224sokuho034.html
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2006年12月24日 更新
ディープインパクトの引退後 種牡馬でも巨大な富
第51回有馬記念で優勝したディープインパクト(4)=中山競馬場
スーパーホース1頭で、一体どれぐらいの金額を稼ぐのだろうか。
ディープインパクトは0歳時の2002年のセレクトセール(競り市)で、7000万円で落札された。
現役生活は14戦12勝、2着1回で獲得賞金は14億5455万1000円。
テイエムオペラオーの18億3518万9000円(26戦14勝)に次ぐ2位の獲得賞金を積み重ねた。
だが引退後はこの何倍もの数字が待っている。種牡馬となるだけで、
日本の競馬史上最高となる51億円(8500万円×60株)のシンジケートが組まれた。
しかも種付け料は破格。永久株60株以外の種付け料は1頭につき1200万円。
年100頭に種付けすると12億円。そのまま10年続けば120億円になる。
ディープインパクトの父で、
名種牡馬だったサンデーサイレンスの種付け料は
1頭1100万円(25億5000万円のシンジケート)から始まり、
産駒の大活躍で最高3000万円まで跳ね上がった。
一方で、初年度1500万円からスタートした欧州の名馬ラムタラの種付け料は、
産駒の不振で20万円まで下落し、今年英国へと買い戻された。
華々しく競走馬生活を終えたディープインパクト。
今後の種牡馬としての成績次第で、さらに巨大な富を呼び込むことになる。
ガタリ
ここで君にある男の話をしよう…
暗闇の中を何時間もさまよい歩く男がいた。
さんざん迷った挙げ句、
彼はようやくひとつの道標を見つけ、
そばに駆け寄った。
すると道標は男に問いかけた。
自分は見ての通りの道標だが、
では一体何を指し示しているのかと。
男はしばらく考えた後、運命と答えた。
それを聞いた道標は何も言わずに
姿を消した。
やがて男の歩く道は険しい坂となり、
男は息を切らしながら登った。
しばらくすると、なぜか道がなくなり、
両足がむなしく宙を蹴っている。
宙に浮き、逆さまになった男の目に
映ったもの、それは遥か眼下に見える
一本の白い道だった。
その道を自分とうりふたつの男が
とぼとぼと背を丸めて歩いている。
白い道は男の歩くすぐ先で
断崖に切り落とされている。
しかし眼下の男は歩き続け、
ついに最後の一歩を踏み出してしまった。
暗黒に吸い込まれる男の姿を追うことなど
もはやできない。
さて、君なら道標の問いかけに
なんと答えるかね?…どうだね?
聞こえない、聞こえないな。
怯えた声でささやいても、
私には何も聞こえない。
通訊完畢
続きを読む天皇暦などという訳の分からない暦を使っている為、
「80年前」とか言われると大体どれくらい昔の事なのか一瞬計算してしまって分からなくなってしまう日本の皆さんこんにちは。
えんたんです。
ええっと・・。
例えばコンビニに入り、
店内に数人の客が居るとしよう。
君はおもむろに商品を手にし、レジへ向かう。
するとそれまで店内のいろんなコーナーに散らばっていた客が一斉にレジへと殺到する。
それまで暇そうにしていた店員は
「レジお願いしま〜ス!」
降って湧いた”てんてこ舞い”・・。
こういうのをなんて言うのだろう?
社会心理学とか言うのかな?
行動心理学か?
とにかく、不思議とそういう心理というのが誰の中にも、そして社会全体にあり、
そういった流れも一つのバイオリズムと言えるのかもしれない。
何が言いたいのかというと、
この時期、去年もそうだったが、
やたらと仕事が忙しい。
暇な時はメチャクチャ暇で心配になるほど暇で、
忙しい時はメチャクチャ忙しい。
もっと簡単な言い方をすればそれは「繁盛期」と言うものなのかもしれないが、
もう少し分散して仕事の依頼が来ればよいのに・・と思わずにはいられない。
まあ、これが商売の難しい所でもあるわけだ。
10月から11月の上旬まで、閑古鳥が鳴いていたかと思えば現在のこの忙しさ・・・。
もう少しリスク分散型の方向でお願いしますよ・・。
殺到してやがる。
友達からの電話とかそういうものもそうだよね。
いつも誰からも連絡がない返事がない、ただの屍のようだ・・
などと思っていると、
同じ日にいきなり何件も友達から申し合わせたように連絡があったりするもんだ。
昔おもちゃ屋でアルバイトをしていたことがあったが、
そこの店長曰く、
「おもちゃ屋というのはクリスマスと正月
(つまりお年玉を貰った餓鬼、オット失礼・・お子様)
の時期にその他の一年間を食っていくだけの売り上げを稼ぐのだ!」
という様なことを嘯いて(ウソブイテ)いたことがあったが、
まあ、それは極端な例であり、半分はギャグだとしても、
商売によってはそういう事もあり得るのだろう。
それにしても僕の仕事がこの時期に異常に忙しいというのは、
世の中の焦りの気持ちのような物を煽る風潮に人々がいかに流され、影響されているのかがわかる。
スピリチュアルな物が好きな人達の間では「13の暦」という暦(確かマヤ暦)が注目を集めていて、
一年を13ヶ月で考えることによって自然なリズムを取り戻そう!
というものが盛んであるようだが、
僕は数年前から旧暦で物事を考えているので、
この時期、他の人よりは落ち着いたものである。
僕にとってのお正月は「節分」なのです。
亀田のアホがディープに300万も突っ込んだもんだから
・・って訳じゃないだろうけど、
昨日はディープのオッズが1,2という驚異的な数字をたたき出した、
そんなクリスマスイブ。
今年の僕のクリスマスは大体こんな感じでした。
↓
一応、三角帽子をかぶってみたりしているマジメな所が実に俺らしい。
俺カワイソス
さて、
クリスマスといえば・・・
・・全然関係ないけど、
昔シンボリクリスエスっていう馬が居たよね!
あの馬の名前、結構好きだったなぁ・・。
語呂が良い。
このシンボリクリスエスのお父さんがKris Sという馬だったんだけど・・
なんか昔エミリオ・エステベスっていう俳優が居たけれど、
その語呂の良さを彷彿させ、
クリスマスというと何故かぼくはその二つの事をいつも思い出す。
などと・・。
この時期の寂しさをごまかしてみる・・。
メリークリスエス!!
